2017-04

※注意書き※

このブログはオティークが好き勝手にいろいろなことを書いていくブログです。 ブログ内には鬱っぽかったりわがままでイライラする内容がてんこ盛りです。 タイトルとカテゴリに小説と入っているものは夢小説なのでご注意ください。 著作権はオティークにあります。夢小説は大変痛々しい内容となっております。 カテゴリ「小説」「読書」「ゲーム」「DVD」はもろネタバレです。ご注意ください。 読んだ上での苦情は受け付けません。しかし誤字脱字等の指摘は歓迎いたします。 注意書きはオティークの判断で加筆修正される場合があります。 2012.2.09

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ミニラのSS的な何か


 「ヘドゴジはミニラが成長した姿説」を聞いて妄想が爆発したので書いてみた。
 駄文です。そして捏造入ってます。「オール怪獣」は本当にあったことになってます。整合性?しらね( -д-) 、ペッ
 
 それでもいいと思った心の広い方のみどうぞ。日本語おかしかったり漢字間違ってたら指摘して頂けるとありがたいです。







 僕はミニラ。ゴジラの息子。
 ミニラ、と父さんから呼ばれたことは一度もない。そもそも僕らの同種は僕らしかいなかったから名前というものを必要としなかった。僕の名前を初めて呼んだのは―――人間の子供、そう一郎という名前だった気がする。とにかく僕は一郎にミニラ、と呼ばれたことによってミニラという名前を持った。

 一郎が僕にガバラと立ち向かう勇気をくれてからどのくらい時間が経っただろう。一郎が教えてくれた月とか年とか(一郎は「暦」と言っていた)そういう概念を僕らは持たないからはっきりとしたことは分からないけれど、とにかくたくさんの朝が来て夜が来てまた朝が来た。一郎と遊んだ日々が遠い昔のように感じるほどに。

 そうして僕はとても強くなった。僕をいじめていたガバラにも勝てるようになったし、カマキラスやクモンガも僕の敵ではなくなった。最初はただ単純に嬉しかった。父さんの期待に応えられたことが。臆病で弱かった僕に強くあれと繰り返し言い続けていたのは、ほかならぬ父さんだったから。
 父さんはとても強かった。ガバラやクモンガ以上に強いキングギドラに勝ったし、戦車や戦闘機の攻撃だってへっちゃらで、人間たちや弱い怪獣たちは父さんを怪獣王ゴジラと呼んで恐れた。そんな父さんは僕の憧れであり目指すべき目標だった。

 その父さんも今はいない。あの日―――僕が初めて父さんとの稽古で父さんに勝った日を境に。
 僕はその日まで毎日のように父さんと特訓していた。初めてガバラにやり返したときは父さんも嬉しそうに褒めてくれたっけ。最初の内は教わるばかりだったけれど、そのうち父さんと取っ組み合いするようになった。初めは組みつくことすら出来なかった。長い尻尾で弾き返されたりフェイントされたり、身体全体でタックルされれば向こうの山まで吹っ飛んだ。それでも毎日毎日特訓して、尻尾の見切り方とか腰の入れ方とかを覚え、そしてついに父さんを背負い投げした。初めて、父さんに攻撃が通じた瞬間だった。父さんはゆっくり起き上がると僕の頭を撫でて

「よくやった」

 と褒めてくれた。その時の父さんの笑顔が、妙に寂しそうだったのを覚えている。夕日の逆光であまりよくは見えなかったけれど・・・・。そうしていつもの寝床に向かう父さんの背中が、なんだか小さくみえた。

 そして次の朝、父さんはいなくなった。

 僕は不安だったし寂しかったからあちこち探した。探している途中でカマキラスに出会ったけれど、尻尾で叩いたらすぐ動かなくなった。昔は、あの大きな鎌が恐ろしかったのに。島を全部さがしても父さんはどこにもいなかった。それでも諦めきれなくて島だけじゃなくて遠くの海まで探した。泳いでいる途中にエビラに遭った。最初は無視しようと思ったけどしつこく後を付いてくるから父さんに教えて貰った熱線を吐いたらどこかに逃げて行ってしまった。そうしてしばらく泳いでいて、それでも見つからなくて、たまたま見かけた島に上陸した。そうしたらモスラがやってきた。

「あなたのお父さんはここにはいません。そしてここはあなたのいるべき場所ではないのです」

 モスラはそう言うと僕の周りをひらひらと飛び回った。

「僕の父さんのことを知っているの?父さんはどこにいるの?」

「あなたはもうお父さんには会えません。王は同じ場所に1人しか存在出来ないのです。」

 僕の問いかけに、モスラは謎めいた答えを返す。僕は苛々した。僕はこんなに大変な思いをして探しているのに!モスラに向かって熱線を吐いたけど、モスラはひらりと躱して目の前の山の頂上に止まった。

「自ら姿を消したお父さんの優しさを理解しなさい。」

 そう言い残し、モスラは空の彼方へ行ってしまった。
 それでも僕は父さんを探し続けた。モスラに咎められたことで意地にもなっていた。何が何でも探し出そう。そして一緒に島へ帰るんだ。今まで行ったことも無いくらい遠くまで泳いで、目の前を人間が乗る船が横切っているのを見つけた。一郎と比べると随分小さかったけれど、紛れもなく人間だった。人間だったら父さんのこと何か知っているかもしれない。そう思って僕は船のほうに泳いで行った。そして声をかけようと思った。

 そしたら

「う、うわーーーーーー!!!ご、ゴジラだーーーーーーー!!!逃げろ!!!逃げろーーーー!!!!!」

 そう叫んで慌てふためく人間たち。僕は最初父さんが近くにいるのかと思ってきょろきょろとあたりを見回してみた。でもここには僕と人間たちが乗る船しかなかった。僕は人間たちに必死に呼びかけたけれど、僕の言葉は彼らには届かなかった。良く見てみると、人間たちは僕を指さして

「ゴジラだ」

 と叫んでいる。
 おかしいなあ。僕はミニラで、ゴジラは父さんの名前なのに。

 そして、ふと気が付く。

 豆粒のように小さな人間。届かない言葉。いつの間にか海底に足がついていること。
 どれもこれも当たり前すぎて気付けていなかった。

 海面を見る。僕の知ってる僕の姿はもうそこには無かった。そこには、父さんの姿があった。

 顔を上げて周りを見る。船はもう遠くに逃げてしまったらしい。ここには何もいない。僕以外は何も。


                                                           (完)
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吹雪に閉ざされていようとも(小説)

「どこか、暖かい場所に連れて行ってくれるんだろうな?」

そういわれたのは、旅立つ間際だったか。






ジェイ・ザルゴと旅をしてもう1か月が経とうとしている。

それだけ?という気もするし、まだやっと1か月か。という気もする。

なんせ毎日小さなことから大きなことまで事件づくしだったのだから。

マルカルスではフォースウォーンの謀略に足を突っ込み殺人の濡れ衣を着せられて鉱山で強制労働させられたり、かと思えば小さな村で駆け落ちの手伝いをするはめにもなったり、たくさん。

良くも悪くも出会いが沢山あって、でも小さいことも大きいこともみんな印象が強烈すぎてひとつ残らず覚えてる。

「しかし・・・・・」

少し前を歩いていたジェイ・ザルゴが口を開く。

「やっぱりスカイリムは寒いな。」

吐く息は白い。あたりは雪が舞い始めている。

目的地はここよりも少し高度が高いところにある。きっと吹雪いているだろう。

「そうだね・・・・。」

ふと、思い出す。彼との約束を。

彼はもう忘れているかもしれない、始まりの言葉を。

「ここの砂は冷たい。」

続く言葉に、ジェイ・ザルゴの背中を見つめる。

「でも、おまえといると、ジェイ・ザルゴは暖かく感じる。」

「え・・・・?」

その言葉の意味するところを悟り、うれしさと気恥ずかしさでどきどきする。

「えっと、それは、」

うまく言葉が見つからず、おろおろしている私の手を彼はやや乱暴に取り、

「とにかく、今日はこれから山登りしなくちゃなんだろう?はやくいかないと。」

とぶっきらぼうに言った。

「うん・・・・。」


つないだ手は、暖かい。

私は少し迷った後、私も暖かいと目の前の背中につぶやいた。

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狂王を継ぐもの(小説)

デイドラクエ「狂乱」後。ねつ造



「・・・・・いつになったら帰してもらえるんですか。」

虚ろな風景。偽りの物事。

私は狂王ペラギウス・・・つまり死人の心の中にいた。

もうどのくらいの時間が経っただろう。

ペラギウスの心を治療すれば帰してもらえると聞いて言われたとおりにことを運び、無事にペラギウスを真人間に戻した。

本来ならもう帰してもらっても良いはずだった。

しかし目の前の男・・・・デイドラの王子シェオゴラスはそれを許してはくれない。


「いつ?いつだろうなあ?!おかしくなったデイドラの王子には時間の観念なんてとうにないぞ。」

「なっ・・・!!それじゃあ帰してくれるってのは嘘だったんですか!!」

「言っただろう?私は狂気を司るデイドラの王子。気が変わるのも早い、と。」

「くっ・・・・・!!」

ぎりっと歯ぎしりする私を面白いものを見るようにシェオゴラスは目を細める。


「私はお前さんの心に興味を持ったんだ。安心しろ、ここにいる限り死にはしない。永遠の時を生きられるぞ。」

と心底楽しそうにくつくつと笑った。

「私はほかにやるべきことがあるんです!こんなところにいる暇なんてない!!」

「なにをするんだ。人助けか?英雄になることか?そんなくだらんことをしてなにが楽しいのだ。」

かっと頭に血が上った。今までの自分を全否定された気分になった。

「私はドラゴンボーンだから、私がドラゴンを倒さないと・・・・」

「そして、人殺しもしないとな。」

ぎくり、心臓がきしむ。

「な、なにを・・・・」

「私に隠し事は不可能だぞ、小さき友よ。お前さんが殺したのはなにも山賊や敵兵ばかりじゃない。そうだ・・・・最初は孤児院のばあさんだったな。」

その瞬間をまざまざと思い出す。

震える手、周りに聞こえそうなほどの鼓動、握りしめた柄の感触、冷たい剣の切っ先、目の前に眠る老婆。

振りかぶり、首に剣を突き立てる。声が出ないように。ぬらぬらした紅い液体。冷たくなった老婆。

手が震える。あのときと同じように。

違う・・・・違う・・・・あの時は・・・・

声が出ない。のどはカラカラに乾いている。

畳み掛けるように朗々とシェオゴラスは語る。

「違う?そんなことはない。その証拠にお前さんはそのあとも殺した。何人も、何人も。」


「違う!!!!仕方なかった・・・・あの時は・・・・あの時も・・・・・やらなきゃ、私が殺されてたもの。最初の時は、断りきれなかった。それに、あの孤児院のは・・・自業自得だわ。」

血を吐くように、思いをぶつける。

自分の中の、何かを認めたくなかった。

そうだ、仕方なかった。あの時も、その次も。

いつも断れない自分がいた。

だから言われるままに頼まれるままに行動した。

結果としてそれが人助けになったり、犯罪になったりした。

私にとっては、その程度の差異しかなかった。

「仕方ない?自業自得?違うな。お前さんは心の底から楽しんでいたのさ。人を殺め、法を犯すスリルと快感を。」

周りを見てみろ。シェオゴラスが促す。

周囲の風景は先ほどとは全く違っていた。

真っ白な壁。あちこちに付着した血液。さっきは屋外だったのに、今は屋内になっている。

左右前に一枚ずつ扉がある。

薄ら寒い、さっき以上に虚ろな景色。

「これは・・・・?」

「これはお前さんの心の中さ。さあ、見て回ろう。」

私の答えを聞かず、シェオゴラスは左の扉を開けた。

左の扉をくぐると、そこは豪華な装飾が施された部屋だった。

宝箱からはたくさんの宝物であふれかえっており、壁には豪華な剣や斧が飾られている。

「ふむ。この部屋はお前さんの英雄としての一面だな。山賊を倒し、敵兵を倒し、ドラゴンを倒し、町の皆の善良な頼みごとをそつなくこなす・・・・・ふん、つまらんな。」

こんなつまらんところは退屈だ!!!とかなんとか喚き散らしながらシェオゴラスは出て行ってしまった。


中央の部屋は薄暗く、私自身がぽつんと地べたに壁に寄りかかって座っていた。

その四肢からは糸がつながっていて、まるでマリオネットのようだった。

「なるほどな。頼まれごとを断れないのは、自立心の低さからきておるのだな。なにかを自分で決めたり、自分で責任をとる覚悟にいささかかけているようだ。」

そして右の扉に入った。

そこは荒廃していて、あちこちに冷たくなった死体が転がっていた。

私によく似た誰かがひたすら人形の首を切り落としている。

「ここは少しは面白いな。さしずめ罪人としての一面だろう。物言わぬ人形を殺めているのは罪の発覚を恐れているのに他ならない。逆に言えば物言わぬのなら殺しても構わないと考えている。」

言い返したかったが、何も言えなかった。

あまりにもしっくりきすぎているせいで。

見たくなかった。嘘だと叫びたかった。

いつも自分に言い訳していた。

自分は断れないから仕方なかったのだと。

「うん?笑っているな?そうか、人を殺すのがそんなに楽しいのか!!!!これは傑作だ!!!!!」

やめて

「こう見るといつもお前がどんなふうに人殺ししてきたかが良く分かる・・・。そうか、寝首をかくのが好きなんだなっ!!!!」

「やめて!」

認めたくなかった、自分が殺しを楽しんでるなんて。

自分は仕方なく嫌々やっているのだと、そう思い込もうとした。

そうしないと、壊れてしまいそうだった。

ニタリ

シェオゴラスが意味深な笑みを浮かべる。

「そうだ。元の世界に帰してやろう。ただし・・・・」

「今度は私自身の病を治せって?」

「まさか、こんな逸材、治すのなんてもったいない。狂気の度合いがペラギウス以上なのに、何が悲しくて治療なんかしなきゃならないのだ。それに、治療でどうにかできるもんじゃないよ。」

シェオゴラスは私に秘宝「ワバジャック」を投げてよこした。

「それをもって旅をしろ。私はそこから見ている。第二の狂王が出来上がる様をな。」

目の前が一瞬暗くなり、気が付くとペラギウスの羽に居た。

右手にはワバジャックが握られている。どうやら夢ではなかったようだ。

手が震えているのに気づく。

その震えは恐怖かまたは大いなる喜びの産物なのか・・・・

私にはまだ分からなかった。


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後悔と怒りと(小説)




“マグナスの目”は本当は発見されるべきじゃなかったんだって、後悔しているの。

前を歩く彼女が、ポツリと言った。



ことは数ヶ月前にさかのぼる、サールザルで未知の魔法器具・・・“マグナスの目”を発見した。

その後、アンカノが“マグナスの目”を悪用し、今まさに大学は未曽有の危機にさらされている。

彼女は“預言者”の指示通り、大学を危機から救うマジックアイテム“マグナスの杖”を回収し、・・・自分はそれを助けるべく同行している。

「後悔しているだって?」

「うん。だって、私が見つけなければ、大学はあんなふうにならなかった。何もかも、私が悪いの。」

ラビシリアン迷宮は暗く、それがより一層彼女の声を暗く感じさせた。

「そんなことはない。サールザルはもともと発掘途中にあったものだし、君が見つけなくても、誰かがきっとみつけただろう。」

君が気に病む必要はない。そういうと彼女はただうん。と先の暗い声で返すのみだった。

責任感の強い彼女のことだ、サイジック会の連中や“預言者”にお前のせいだと言われ、堪えているのだろう。

自分は、そんな連中に怒りを禁じえない。だが、奴らに何を言ったことで聞きはしないだろう。いま自分に出来ることは、彼女を支えてあげることだけだ。

がちゃん

脇のドアが突然開いた。

剣を素早く抜く。

先ほど開いた扉の向こうに、青白い顔の男が、呪文を唱える構えで立っていた。

「・・・どなたですか?」

彼女が静かに問う。

「サイジック会のものだ。お前の回収したマグナスの杖を頂きたい。ついでに死んでもらいたい。」

サイジック会の刺客と名乗る男は、芝居がかった口調で返す。

「敵対するつもりはないのですが。」

「とてもそうは見えないな。まあ、そんなことはどうでもいい。さあ、死んでもらおうか!」

男が振りかぶるより早く、彼女が動いた。刹那、男の胸から赤い血があふれ出た。

「どうして・・・・なんで・・・・・・」

怒りと、悲しみの声。

こんな声を聴くために一緒にいたんじゃない。

知らず、自分のこぶしが痛いくらい握りしめられていたことに気づく。

こぶしを解き、彼女を抱き寄せる。

「大丈夫。杖も手に入ったし、きっとなにもかも良くなる。ジェイ・ザルゴを信じろ。」

ぎゅっと痛いくらい抱きしめ返される。

「ごめんね・・・・ごめん・・・・」

その贖罪は誰に向けられたものなのか分からぬまま、嗚咽の中に消えた。






少しシリアス目に。

tkプレイしててかなり理不尽に思ったwwwwwww

なにがお前のせいだよwwwwwwお前らの管理が悪いんだろwwwwwwwうぇwwww

tk文書下手だな・・・・。見る人がいないのが幸いか・・・・。


最近(小説)

ブログで小説書き始めた。

うざくてごめんね。キモくてごめんね。

でもこうね。あふれ出るスカイリムへの愛が抑えきれないwwwwwwwww

もう大好きすぎてやばい。主人公への思い入れもあるし。

なんかこう自頭の悪さを放出するようなキモい文章書いちゃうくらい好き。

んじゃまあ、誰も見てないとは思うけど、小説の説明をば。

一応夢(?)形式になってます。

スカイリムで私がプレイしているキャラです。

☆基本ステータス

名前:キャシー
種族:カジート(猫人間詳しくは画像検索でググって下さい)
性別:♀
年齢:18位?若い設定ではある。
体系:中肉中背
身体的特徴:長い耳
戦闘スタイル:片手剣(符呪)・破壊魔法・召喚魔法・シャウト(竜の声)・弓(符呪)
所属団体:同盟団・ウィンターホールド魔法大学・ソリチュード吟遊詩人学校・闇の一党・盗賊ギルド・帝国軍
備考:フェアウルフ(人狼)・ドラゴンボーン

ゲーム通りですが(笑)

略歴としては、ヘルゲン砦にて帝国軍に処刑されかけてた(帝国軍の勘違いだったらしい)が、突如来襲したドラゴンとのどさくさに紛れて逃げ出すことに成功。
その後、内戦の中立拠点であるホワイトラン付近にてドラゴンと戦闘、撃破する。撃破したドラゴンの魂を吸収し、シャウト(竜の声)を使えるようになる。ともにドラゴンと戦った兵士に、「お前は大昔ドラゴンと戦ったドラゴンボーンだ。」と教えられ、その後ハイ・フロスガーの老師に会い、ドラゴンと戦い続ける宿命を知る。

そんでスカイリム中を旅してまわってついでに頼まれごとや仕事を片付けてる感じです。
小説中名前は書かないつもりですが、設定だけ。
基本的にジェイ・ザルゴ×主人公です。ジェイ・ザルゴを愛してやまない主人公w
そして断れない性格。頼まれたことは嫌とは言えないタイプです。
痛い目にも十分あってます(闇の一党に強制入党させられたときとか)。

そんな感じです。

なにかあれば、また追加します。

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プロフィール

オティーク

Author:オティーク
初めまして。オティークと申します。

ボーダーのなりそこない系メンヘラ屑女です。
ついでにネット中毒

実は結婚してたり。
まあ、おんぶにだっこのごみくずですが・・・・orz

これだけでは何なので、もっさりと自己紹介でも

好きな食べ物・・・・・スープ系の食べ物が大好きです。tkスープ系なら何でも。あとはおつまみ系・お漬物・魚卵等々。麺類も好き。そして果物。

嫌いな食べ物・・・・あんま好き嫌いはしないけど、強いて言うなればしめさばみたいな酢のにおいがきつい奴かな・・・。めかぶは食感が嫌い。

好きな飲み物・・・紅茶(フレーバーティーとかって美味しいよね)・炭酸水

好きな生き物・・・・ぬこ!ぬこおおおおおおおお!11

趣味・・・・ネットサーフィン・読書・特撮・DVD鑑賞・タロット占い・ゲーム・寝ること・食べること(ピザ並感)

好きな本・・・・夢十夜、ドグラマグラ、レベル7、オジいサン、ルポ・ドキュメンタリー系 等々浅く狭く

好きな漫画・・・なるたる・ねじ式・寄生獣・むこうぶち・ASTRAY

好きな映画等・・・ヤン・シュバンクマイエル全般・ウルトラQ・初代ウルトラマン・ゴジラシリーズ全般

好きなゲーム・・・・大神・キラー7・キングダムハーツ・スカイリム・テトリス・WoT

良く聞く音楽・・・・ゲーム曲・JAZZ・特撮BGM等

補足・・・どうしようもないゴミ屑です。構ってくれるときっとうれしいです。

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