2017-07

※注意書き※

このブログはオティークが好き勝手にいろいろなことを書いていくブログです。 ブログ内には鬱っぽかったりわがままでイライラする内容がてんこ盛りです。 タイトルとカテゴリに小説と入っているものは夢小説なのでご注意ください。 著作権はオティークにあります。夢小説は大変痛々しい内容となっております。 カテゴリ「小説」「読書」「ゲーム」「DVD」はもろネタバレです。ご注意ください。 読んだ上での苦情は受け付けません。しかし誤字脱字等の指摘は歓迎いたします。 注意書きはオティークの判断で加筆修正される場合があります。 2012.2.09

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ペンデュラム


昨日デッキ調整をしたので、朝っぱらから遊戯王の話をチラチラと

色々弄り過ぎてわけわかめになっていた暗黒界をグラファ&5軸ビートにしました。
金銀さん2枚ずつ入れてランク5がぽこぽこ出るように、多少はなった・・・・かも。少なくとも立て直しはしやすくなった気がします。

あとはエクストラデッキを共有にしました。
そのデッキ独自のものはそのままだけれど、どのデッキでも使うようなやつ(黒薔薇とか星屑とか包茎とか)は共有にしちゃったほうがいいかなーと。ゲームする前にちゃんと抜き取ればいいしね。tkリヴァイエールが1枚しかないから、多少はね?

それとワイトに色々入れたい・・・・入れたくない? 
けど現状抜くカードがなー・・・・

最近になって出てきたペンデュラム召喚(以降P召喚)とかペンデュラムモンスター(以降Pモンスター)とかはなかなかに将来性がありそうなんだけれども、今の段階ではどのデッキにも入らないかなー・・・・tkオッPさんと星読み時読みはまあカードデザイン良いんだけれど、EM系が軒並みキモい(迫真)

EMは男の子が使うようなかわいらしさを目指したんだろうけど、キモいから(断言)
そしてカエルがウザい・・・・・攻守ひっくり返しとかやめてくれよ・・・・・(絶望)

Pモンスターはきっとモンスターカードを全部Pモンスターだけのデッキが多分物凄く強いんじゃないかってのは割とどこでも言われていて、私もそうなんじゃないかとは思う。
というか現状既存のデッキにPモンスター入れる余地が、あんまりないんだよねー・・・・もし入れたとしても2枚揃わなきゃP召喚出来ないから、今の段階だとお荷物にしかならないよね・・・・

tkコンマイさんルール難しすぎんよ~
遊戯王OCGのルールは一見複雑そうで実は複雑だという先人の言葉通り、とっても複雑です。

OCGの複雑さはポールポジションを見て貰えば十分理解してもらえるかと。

ソースがwikiなんて・・・・って思うかもしれないけど、現状遊戯王OCGでここ以上にルールその他を詳しく明記している場所も物もありません(断言)公式大会でも使われたらしいし・・・・・(白目)

調整中とかもなー・・・・ルール整備されてないとか欠陥品なんですがそれは・・・・
まあそういった現状に危機感を抱いたからルールブック出したりカードテキスト整備したりエラッタしたりしているのだろうけど、いかんせん遅いよね。ルール整備するとしたらシンクロ召喚出てきたあたりからすべきでしょ(ヽ'ω`)そのころにはもう「タイミングを逃す」があるわけだしさ・・・

なんでそんなカードゲームやる必要があるんですか(正論)
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最近

また遊戯王やりだしちゃった・・・・・ヤバイヤバイ

中高生ならまだしもこの年でカードゲームとかちょっと痛すぎんよ~
おばさんやめちくり~(嘲笑)って言われちゃう・・・・やべえよ・・・・・やべえよ・・・・・

今日持ってるカードプールのなかから、リボルバードラゴン主役のちょっと色々できるデッキを作ってみました。
それなりに回ると強いけど・・・・・
手札悪いと詰むのはファンデッキの宿命だからね。仕方ないね(諦観)

ワイトプリンスも頼んだし、ワイトデッキもようやく手直しできるかなー

GジェネOW軽め縛りプレイ


久しぶりにブログ更新したと思ったらゲームのプレイ日記とかこれもうわかんねえな(呆れ)

まま、細かいことはスルーして書いてきますね。

今回やるゲームは「SDガンダム Gジェネレーションオーバーワールド」。長いから「OW」って略す(断言)

SDガンダムとかGジェネってなんだかわからない人はググって、どうぞ。


じゃけん縛り内容を発表しましょうね~

・ガンダムを使わない。
・テレビ版の主人公キャラはゲスト機以外使用不可。
・チャレンジ、インパクトは全達成。

というかなり緩めな縛りです。稼ぎ禁止とか追加すると詰むからね。しょうがないね(諦め)

最初のマスターセレクトは「フル・フロンタル」と彼の愛機であるシナンジュ(ベーシック)。最初シャアにしようと思ったけれど、シナンジュが好きだったので彼にしました(粉みかん)
tkシャアは1stのが好きなんだけど、1stにするとシャア専用ゲルググ(ベーシック)になってしまうのでやめた。tkゲルググのベーシックってこれもうわかんねえな(白目)


実はもう少しはじめていて、初期のオリキャラに加え以下の2人スカウトしました。

シーマ・ガラハウ
叢雲劾

好きなキャラなのでこの2人だけは初期から欲しかった。で、肝心の主力ユニットはというと・・・・

シナンジュ(ベーシック)
ジム
ドム
量産型ガンタンク
AEUイナクト


弱い(確信)
tk別に量産機縛りしてないのになんで量産機ばっかなんですかね(震え声)
まあキャピタルもないしね。しょうがないね(妥協)

こんな感じなのでしばらくA1ステージで稼ぎますね。ストライクをどんどん売っちゃおうね(ゲス顔)

さよなら


有名なエロゲ「さよならを教えて」を全ルートプレイしましたよっと。

うん。さすがファナティックアドベンチャーと自称するだけのことはあるは。

主人公は教育実習生と自分で思っているただの精神病患者なのだけれど、永遠に終わらない黄昏の世界で女子生徒(と主人公が思っている)であるヒロインたちとキャッキャウフフする、という内容。

まあ、なんというか、言葉では上手く言い表せないから、kwsk知りたい人は自分でプレイするか考察サイトとかを見るといいと思う。


えーと、ネタバレ注意ですん









このゲームをプレイすると、まずは主人公とそれを取り巻く世界に対して圧倒的な違和感を感じる。

まあ、それも仕方のない話で、主人公は精神病患者(多分統合失調症だと思われる)で、主人公が学校だと思っている場所は精神病棟で、主人公が生徒だと思っている女子生徒は(睦月以外は)全て主人公の妄想だからだったりする。

主人公の妄想とはいっても、妄想の核になる物質はあるようで、

高田望美 → カラス
田町まひる → 猫
上野こより → 人形
目黒御幸 → 人体標本

と、それぞれの物質に対して主人公は女子生徒の幻影を見て、その幻影と会話なりセックスなりしているという・・・。

唯一巣鴨睦月だけは実在する少女で、作品内では別格の扱いになっている。というか主人公のなかではなかば神格化されてる。

で、下手なりに考察してみると

実在する睦月以外のヒロインは、それぞれ主人公の一部が投影されているようにおもう。

望美は「殻に閉じこもり外に怯える自分」
まひるは「過去の自分」
こよりは「理性」
御幸は「知識と自意識」

と、それぞれこんな感じなんじゃないかなと。

そしてメインヒロインである睦月は「現実・外の世界」の象徴なんだろうなーと。

ただまあ、作中での睦月とのやりとりは多分に主人公の妄想が入り乱れているから、まあ、願望も入っているのかも。

で、それらすべてが女の子として具現化するのは、おそらく主人公のなかの女性に対するトラウマや心的圧力によって形成された歪んでしまった諸々の感情故になんじゃないかな・・・・

EDの精神科医のとなえと主人公の姉である瀬美奈との会話でわかるのだけれど、主人公は姉の下着を盗みだしたことがあり(しかも複数回)、その挙句に家族会議になってしまったと。

姉の下着を盗んだり猫を殺したり・・・・なんていうか、サイコパスっぽいところもちらほらと・・・・

まあ、それはともかくとして、姉の下着を盗むということは、一番入手しやすいところから手に入れたわけで、主人公は外の世界の女の子と接するのが苦手だったんじゃないかと思うのです。

主人公の人付き合いの苦手っぷりは御幸の性格にそのまま投影されており、自意識過剰でいつも劣等感を感じていて、その劣等感を払しょくするために勉強したり読書したりして知識や理論で武装する・・・・。うーん、耳が痛い。

で、そんな性格だから彼女なぞできるはずもなく、肥大した性欲に突き動かされて姉の下着を盗み、挙句家族会議になったと。自業自得とはいえトラウマものですな。

そして主人公は罪を告発した姉を憎んだ。普通は罪を犯した自分を顧みるんだろうけど、主人公は幼少時より姉に抑圧されていたり、両親に姉と比較されたりしていた積もり積もったものがあったんだろうね。

そんでもって、主人公は女性にたいする恐怖心と憎悪と愛情(とは少し違うかもしれない。女性を求めてやまない気持ち?)が入り混じって女性に対して歪んだ認識や欲求を抱くようになるんだな。

それと同じく、両親(とくに父親?)からの抑圧。
優秀な姉と常に比較され、両親ともに教師であるから教師にならなければいけない、というプレッシャー。そして生来の生真面目さ。

睦月√のこよりとの会話で

「教師になりたいなんて思ったことは一度もない。教師にはならなければいけないものであるしそうあるべきもの」(うろ覚え)

というようなことを主人公は独白しており、この「教師になること」の抑圧は相当根深いものみたい。

で、そういった女性に対する歪んだ感情と自分自身に対する心的圧力の影響で精神を病み、妄想の世界の住民になってしまったと。

作中、主人公は徐々に激しい狂気に囚われていき、最初は普通に接していたヒロインたちに対して次第に無理矢理犯したり壊したり殺したりする。でも、主人公は罪の意識をほとんど感じることはない。それはそうだ。主人公が犯したり壊したり殺したりしてるヒロインは全て妄想の産物なのだから。

この辺はさっき言った女性に対する歪んだ感情の発露といえる。

読んだことはないが、睦月以外のヒロインは主人公の昔好きだった女の子の姿だそうで・・・・

その辺が色濃く反映されているのだろう。



そして、この作品のタイトルは「さよならを教えて」なわけだが、こうして考えると主人公がなにと「さよなら」したがっているか、各ヒロインが呟く「さよなら」の理由が少しはわかるかも・・・

望美 → 自分を抑圧し保護する殻からの脱却
まひる → 過去の自分からの脱却
こより → 理性の棄却
御幸 → 自意識過剰からの脱却

こんな感じだろうか。

ただ、メインヒロインたる睦月はすこし勝手が違って、睦月√をクリアすることで追加される瀬美奈ととなえの会話テキストだと、睦月と交流することで主人公の精神状態が治っていくんじゃないかということが示唆されているから、結局は主人公は現実と向き合うことでしか本当の意味で幸せにはなれないんだろうなーと。

妄想の世界での睦月に「さよなら」といわれたということはその妄想の世界からの脱却を主人公もおぼろげに望んでいるのではないか・・・と思うわけです。



さて、長くなったけどもう少し。

私は、このエロゲ、単に狂気を描いただけの作品とは思えないのですよ。

実は「昨今氾濫しているいわゆる泣きゲーというものにたいするアンチテーゼなのではないか」と。

考えすぎかな?w

でも、

・主人公に簡単に体を許すヒロイン(それも複数)
・主人公の手の届く範囲で助けられるヒロイン
・主人公にだけ心を許すヒロイン

っていうのは、昨今のエロゲーやギャルゲーによく言えることなんじゃないでしょーか。

現実的にはそんなことは起こりえないし、起こりえたとしても妄想のなかだけ。

作品内でも、睦月√以外で進めると睦月から

「先生(主人公)は、不幸だったり傷ついている子を助けることで自分が大きくなったようで嬉しいんですよねw」

みたいなことを言われる。

それはいわゆる「泣きゲー」をプレイしているプレイヤーの心理なのではないだろうか?

可哀想なヒロイン、傷ついたヒロインが主人公(プレイヤー)の助けで立ち直っていく。あるいは主人公(プレイヤー)の手によって蹂躙されさらに傷つく。

全てはプレイヤーの判断に委ねられており、プレイヤーは自分が好きにできる対象に対して神様になったような愉悦を覚える・・・・・。

そう考えると、今作「さよならを教えて」は奇ゲーではあるものの、やってることはそこらのエロゲーと変わらないのではないだろうか。ただ、物語の舞台が多分に現実に近いだけで。

そして、主人公は睦月END以外では救われない。

これは製作スタッフからの「救うべき少女たちはみな妄想でしかなく、いくら可哀想な少女たちを救ったところでそれは欺瞞と自己満足のもとのオナニーでしかない」というプレイヤーに向けたメッセージではないだろうか。



クリア※ネタバレあり

「シルバー事件」クリアヤッター!!!

ってわけで、はい、クリアしました。

相変わらず妙なところで謎解きがめんどくさいのな・・・・まあ、私はセイラさんに平手ビンタされても仕方ないくらいの軟弱者なので攻略サイトをチラ見しながらさっくりと攻略しましたが。


うーん・・・・これは続編をやるしかないのだろうか・・・・。

killre7とは違って、一応すべての謎は解けたように思った。

このゲームの製作者である須田51さんは、「個人は国家(等の団体)に縛られるべきじゃない。たとえそれが凶悪な犯罪者であっても。」という美学(?)があるらしく、今回プレイした「シルバー事件」もそれに則ったシナリオになっていた・・・・と思う。


※ここからネタバレの嵐













全ては20年前の「シルバー事件」から始まった。

「ウエハラカムイ(以下カムイ)」が「24区」の都市開発の主要人物4人を殺害した事件である。

カムイは現場に駆け付けた「凶悪犯罪課」の刑事が逮捕した。

精神鑑定の結果、カムイには「責任能力なし」との診断が下され、しかるべき施設に「保護」された。

この事件は、報道規制や情報規制が厳重に掛けられ、闇に葬られた。

そして20年後、施設から脱走したカムイがカウンセラーの女性を殺害。

「シルバー事件」の再来か・・・・?と24区凶悪犯罪課に緊張が走る・・・・!!



とまあ、前ふりはそんな感じ。

そんで、ストーリーは二つの流れになっていて、

公安の機密部隊→ニート→凶悪犯罪2課というちょっとかわった経歴をもつ主人公の“Transmitter編”

大手通信社勤務→フリーライターという結構ありふれた経歴をもつ「モリカワ」の“Placebo編”

そんで、プロローグとエピローグを除いて、基本的には“Transmitter編”のシナリオを1つクリアすると“Placebo編”のシナリオが解禁される仕組みになっています。



最初「カムイは概念。ウイルスみたいなもの。彼が起こす犯罪に触れた一般人がそれによって新しい犯罪を犯す恐れがある。だからカムイを“処分”する。」みたいなことを言われたから、てっきりカムイっていうのは凄くカリスマのある犯罪者でそのせいで一般市民にすら犯罪因子を植え付けてしまうのかとおもった。

でも、カムイは「シェルター・キッズ政策(管理教育による人格育成が目的。おそらく24区の都市開発にあたって政府の指示に逆らわずに行動する手駒を大量生産することが最終目標なのではないかと言われている。)」の元に生み出された実験体ということがあきらかになっていくと、どうもそれが違うっぽい感じに。

そんなこんなしているうちに巷の若者は「ひゃっはー!!さすがカムイ!!!俺たちに出来ないことを平然とやってのける!!そこに痺れる憧れるぅ!!!!!」とカムイ信者が急増。当時(ゲーム発売当時)アングラだったネット内でも専用サイト&コミュニティーができる始末。

なるほどこれが「カムイはウイルス」なんですねわかります。

それから直接カムイにはかかわりのない事件が続き(tkカムイは1話早々捕まりますしお寿司)何故か主人公は凶悪犯罪2課にスカウト(試験問題に何故かプロレスとか野球とかの問題が混じってる珍奇な試験)され、そしたら主人公の先輩がお金持ち誘拐事件の協力者ということでタイーホされるという衝撃の事件があったりとゴタゴタが続きます。

しかし最終章になるとそれが一転、第一章で再び捕獲されたはずのカムイがまたしても脱走し、それから須田51さんお得意の鬱展開スタート。主人公の上司であるクサビがボスであるコトブキを射殺し逃亡、主人公とモリカワをストーキングしていた「蜉蝣」も何者かに射殺される。凶悪犯罪2課は解散。凶悪犯罪1課と統合。2人の新人が入る。カムイを国際環境ビル屋上に追い詰める誰にでも出来ない簡単じゃないお仕事をする途中でクサビさんが逃亡、それを追っかけて先輩その2が連れ逃亡、それを「処分」するために先輩その3が戦線離脱。そしてカムイは屋上で衆人が見守る中「処分」される。

凶悪犯罪課の新しいトップになったナカテガワは知りすぎたムナカタを処分しようとするも返り討ちにあって死亡。

そこで、カムイというのは24区の都市計画のために作られた管理された兵隊であり、20年前の「シルバー事件」はその実験であったらしいという新事実があきらかになる。

主人公は何かに導かれるように地下の機密施設に潜入。そこで逃げたはずの先輩2と先輩3に遭遇し、主人公が「シェルター・キッズ政策」によって作られたカムイのストックであり、カムイのかませ犬として記憶を消され公安に配属されたという驚愕の新事実。そしてカムイのあとに女性体としてアヤメという存在もいて、それがゲーム中で関わったほとんどの女性キャラがアヤメだったというこれまたびっくりの事実。

そしてクサビさん登場。地下施設の最奥へ主人公を誘い、クサビさんは主人公こそ次のカムイであると語り、最奥にいる「管理者」を殺し自身の運命から抜け出せと言う。そして主人公は管理者を射殺します。

そしてプロローグ。「談話室タムラ」にてクサビさんと待ち合わせデートする主人公。

そこでクサビさんから20年前の「シルバー事件」の真相を明かされます。

フォーマット・カムイ(オリジナルのカムイ)の眼は何か人間じゃない生物から移植されたものであり、銀色だった。
そして、その目のおかげでカムイは不老不死だったようです。
そんで都市開発主要メンバーの老人がカムイの目をくりぬいて目を奪う殺し合いに発展。
そこをクサビさんが発見。とりあえず全員ころころしますた。

というようなことだったらしいです。
んで老人が被害者だから「シルバー事件」というのは表向きの理由で、実は銀色の眼が発端になった事件だから「シルバー事件」だったと。

だからカムイは誰も殺しておらず(1章の時の殺人はみんなアヤメがやった)、「殺人鬼カムイ」というのも全て虚像。

そしてその銀の目は今24区のトップにいる老獪が所有しているとのこと。

おまけに「シェルター・キッズ政策」の真の目的は「銀の目」を発生させるための実験場だったらしいことも判明。

そして新たな謎が・・・・・・・・・。


と、いうところでエンディング。

なんというか、説明が下手杉ワロタwwwww

気になる人は、ぜひ自分でプレイしてみて下さい。

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プロフィール

オティーク

Author:オティーク
初めまして。オティークと申します。

ボーダーのなりそこない系メンヘラ屑女です。
ついでにネット中毒

実は結婚してたり。
まあ、おんぶにだっこのごみくずですが・・・・orz

これだけでは何なので、もっさりと自己紹介でも

好きな食べ物・・・・・スープ系の食べ物が大好きです。tkスープ系なら何でも。あとはおつまみ系・お漬物・魚卵等々。麺類も好き。そして果物。

嫌いな食べ物・・・・あんま好き嫌いはしないけど、強いて言うなればしめさばみたいな酢のにおいがきつい奴かな・・・。めかぶは食感が嫌い。

好きな飲み物・・・紅茶(フレーバーティーとかって美味しいよね)・炭酸水

好きな生き物・・・・ぬこ!ぬこおおおおおおおお!11

趣味・・・・ネットサーフィン・読書・特撮・DVD鑑賞・タロット占い・ゲーム・寝ること・食べること(ピザ並感)

好きな本・・・・夢十夜、ドグラマグラ、レベル7、オジいサン、ルポ・ドキュメンタリー系 等々浅く狭く

好きな漫画・・・なるたる・ねじ式・寄生獣・むこうぶち・ASTRAY

好きな映画等・・・ヤン・シュバンクマイエル全般・ウルトラQ・初代ウルトラマン・ゴジラシリーズ全般

好きなゲーム・・・・大神・キラー7・キングダムハーツ・スカイリム・テトリス・WoT

良く聞く音楽・・・・ゲーム曲・JAZZ・特撮BGM等

補足・・・どうしようもないゴミ屑です。構ってくれるときっとうれしいです。

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