2012-02

※注意書き※

このブログはオティークが好き勝手にいろいろなことを書いていくブログです。 ブログ内には鬱っぽかったりわがままでイライラする内容がてんこ盛りです。 タイトルとカテゴリに小説と入っているものは夢小説なのでご注意ください。 著作権はオティークにあります。夢小説は大変痛々しい内容となっております。 カテゴリ「小説」「読書」「ゲーム」「DVD」はもろネタバレです。ご注意ください。 読んだ上での苦情は受け付けません。しかし誤字脱字等の指摘は歓迎いたします。 注意書きはオティークの判断で加筆修正される場合があります。 2012.2.09

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あ、わかったぞ。あててやろうか、お前誰かにスイートロールを盗まれただろ。

あい。

こんなタイトルですが、内容はどうしようもなくいらいらするので気を付けてくだしあ;




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心と耳の中が幸せ


んにゃ。

ディズニー音楽の何がすごいってさ、メロディをすぐ憶えてしまえるってとこだよね。

パイレーツオブカリビアンなんてきっとCM一回見ただけであの曲は忘れないよね。

今『TOKYO Disney RESOT Dreams of the 25th』っての聴いてるんだけどね。

こりはなんかランドとシーの節目のショーの曲とか、主要なショー・パレードの曲を集めたやつぽい。

なんかやはりこの無駄な明るさと無垢さが単純な私には薬のような気がする・・・。

救われた感じ。

tkキャラクターのセリフまで入ってんのがいいね。

「とびきりのアイスクリームをなんとか!」(リスの双子のどっちか)

とかさ。

んん、ディズニーは夢と希望にあふれすぎてて作り物じみてて気持ち悪いという人もいますが私はなんかすごく好きです。

多分私が単純だからだろう。

どうしたんだ私は

あばばばばばばばばばっばばばばばばばばb

ディズニー行きたい行きたい行きたい行き(ry

ううん・・・・どうしちまったんだ私は・・・・・・・・・・

今までは「うっひょう鬱ゲー&鬱アニメ&鬱マンガ最高!ディズニー()」だったのに今はもう全くの逆です。いや、鬱っぽいのは今でも好きですが。

ああもうこういうメルヘンチックなのは私には似合わないというに。

なんでこうCDを聞いただけで心ときめき最寄駅に駈け出してしまいそうな衝動が突き抜けるんだ。

昔は「ご都合主義()」「夢と希望()」だったのにいいいいいいいいいいいいいいいい

ああもうこのCDが悪い。『ディズニーファン読者が選んだDisney’s Best of Best』

聞くだけでディズニーっぽい雰囲気を味わえる。

でも「っぽい」だから本物が欲しくなる。

やばい。ほんとにどうした私。

多分、自分の心の奥底の願望を揺さぶるんだろう。自分の一番幼い部分を。

※この記事も見る人によっては不快な内容です。

ブログの一番上の注意書きがある上にタイトルまで注意を促す内容であることをご了承ください。

読んでからの建設的でない批判はお断りします。

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※この記事は99%批判意見でできています。

全部読んださ。全部。

タイトルにもある通り、ほとんど(tk全部?w)批判意見なので苦手な人は読まないでください。

『ぼくはお金を使わずに生きることにした』

マーク・ボイル 著
吉田奈緒子 訳

紀伊国屋書店
約286p


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人はあまりにも脆い

久々に読書感想でも。

『オウムからの帰還』

高橋英利 著
草思社文庫
約293p


あの有名な「松本サリン事件」「地下鉄サリン事件」を引き起こしたオウム真理教の元信者の手記。

著者自身の癒しがたい悩みから、教団に引きずりこまれていく過程が良く分かる。

私自身、宗教やスピリチュアルなことを否定する気はない。どちらも、私が精神的にまずかったときのヒントやよりどころになったことは確かなのだから。

そして、宗教でもなんでも、その集団の中でやってくれる分には文句は言わないし言えない。

たとえば、お布施が多額だったりしても、それで払ってる人が幸せならそれでいいよねとも思うし。

でも、集団外にいる人に危害を加えるのだけはやっぱだめだ。tkそれは救済でもなんでもない。

tk一連の事件のせいで日本人の宗教アレルギーが酷くなったんじゃね?

まあしかしこの本読んでると、オウム真理教のやり方はなるほど上手いと思う(ほめているんでなく)。

最初はヨガのちょっとハードな修行教団だと思わせておくやり方がまたね。

肉体的な修行をすることによって心身を健全にし、そこで自分自身を救っていく。ここまではいい。健全だね。

そんでそのあとに、救われた自分の手でほかの人も救う。ここにくるとちと胡散臭いが、宗教としてみるとそんなに珍しくもない、ありふれた感じ。まだ許容範囲。

でもそのあとで、この世界は終末に向かってるから、ゆっくり正規の手段で救済なんかできない。魂が上位にある人間は救われていない人間をポア(要するに殺すということ)することによって最短距離で救えるのだから、積極的にポアすべき。これはダメだ。さすがにフォローできん。

ただ、一度教団に入り、出家までしてしまうと自分自身の救済→他人の救済→もっと早くに救済(ポア)の流れがとても自然に思えるらしい。

オウム真理教が「グル」制度をとってたのも問題だよね・・・。

「グル」についてはhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%ABを参照のこと。

つまり絶対的な信仰と服従の対象だったってわけなんだよね。

一歩外れてみればあきらかにおかしいことがわかる。

でも、その集団にいると、「グル」に認められることが第一でそれ以外見えなくなっちゃうんだな。

あれだ、学校のいじめと同じだよね。大人になってなんであのときし返さなかったんだとか止められていたらとか思うけど、学校という狭いコミュニティのなかではそういうことがやりにくいんだよね。グループのリーダーの子のいうことを聞いちゃうようなそんな感じに似ている気がする。

同じことを麻原もやっている。少しずつ信者に対する要求をあげていき、その要求を満たせなくなった時点でその信者は切り捨てる。それが嫌だから信者はますます服従して努力する。そして麻原はもっと要求を上げ、自分のために人殺しまでする人間を作り上げる。

良く出来た手法だけど、クズすぎるだろ。

しかも「切り捨てる」ってのは「見捨てる」じゃない。教団内で飼い殺して薬やサブリミナル・催眠術等で人格を破壊し、教団に絶対服従をさせる恐怖政治じみたものだったりする。

しかしこういうの読んでると、傍目には充実した生活を営んでいる人のほうが陥りやすい罠だと思う。そうした人は私みたいな人間のクズとは違って、この社会を変えたい、でもどうすればいいのかわからない。という意欲にあふれた人なんだよね。だから「救済」の名の下の悪質な罠にはまってしまうのだとおもう。

tk文章とりとめなさすぎワロタwwwwwwwwwwwワロタ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日のワンフェスまとめ

ワンフェス行ってきたよー。

おかげで足が痛い(´;ω;`)


tk広すぎて全部は見きれなかったけどね。

でも特撮関連(主にゴジラ)は一応しっかり見てきたとおもふ。

tk特撮系レベル高杉ワロタwwwwwwwwwwww

しかしお値段もよいのな・・・・・・。

まあ、手間も金も時間も愛情もつぎ込んだものだから、不当に高いとは感じないけど。

下の写真は個人ブースにて、撮影許可が下りているものだけ撮影してきました。



キンゴジ




おそらくゴジラvsキングギドラの劇場ポスターの再現だとおもふ。
ああやばいかっこいい。
もう作りこみ&再現度がはんぱないの。


キングギドラ

""


これも作りこみがすごくて、あとアレンジがすごい。
あと大きすぎワロタ。
あと羽がかっこよい。私の写真技術がアレなせいで写ってないけど(汗)
多分、昭和のギドラだとおもう。首回りに体毛が生えてたからぬ。


ガイガン




お土産に買ってもらったガイガンのフィギュア。
500円でこのクォリティとは・・・・・もうよだれが止まらな(ry
2004ガイガンと箱にあったので、おそらくファイナルウォーズのときのものでせうか。
より近未来的なメカメカしい造型になってるよね。


凄く疲れたけど、凄く楽しかったw

tkもう高クオリティの怪獣たちが見れてとっても幸せですwwwww

吹雪に閉ざされていようとも(小説)

「どこか、暖かい場所に連れて行ってくれるんだろうな?」

そういわれたのは、旅立つ間際だったか。






ジェイ・ザルゴと旅をしてもう1か月が経とうとしている。

それだけ?という気もするし、まだやっと1か月か。という気もする。

なんせ毎日小さなことから大きなことまで事件づくしだったのだから。

マルカルスではフォースウォーンの謀略に足を突っ込み殺人の濡れ衣を着せられて鉱山で強制労働させられたり、かと思えば小さな村で駆け落ちの手伝いをするはめにもなったり、たくさん。

良くも悪くも出会いが沢山あって、でも小さいことも大きいこともみんな印象が強烈すぎてひとつ残らず覚えてる。

「しかし・・・・・」

少し前を歩いていたジェイ・ザルゴが口を開く。

「やっぱりスカイリムは寒いな。」

吐く息は白い。あたりは雪が舞い始めている。

目的地はここよりも少し高度が高いところにある。きっと吹雪いているだろう。

「そうだね・・・・。」

ふと、思い出す。彼との約束を。

彼はもう忘れているかもしれない、始まりの言葉を。

「ここの砂は冷たい。」

続く言葉に、ジェイ・ザルゴの背中を見つめる。

「でも、おまえといると、ジェイ・ザルゴは暖かく感じる。」

「え・・・・?」

その言葉の意味するところを悟り、うれしさと気恥ずかしさでどきどきする。

「えっと、それは、」

うまく言葉が見つからず、おろおろしている私の手を彼はやや乱暴に取り、

「とにかく、今日はこれから山登りしなくちゃなんだろう?はやくいかないと。」

とぶっきらぼうに言った。

「うん・・・・。」


つないだ手は、暖かい。

私は少し迷った後、私も暖かいと目の前の背中につぶやいた。

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狂王を継ぐもの(小説)

デイドラクエ「狂乱」後。ねつ造



「・・・・・いつになったら帰してもらえるんですか。」

虚ろな風景。偽りの物事。

私は狂王ペラギウス・・・つまり死人の心の中にいた。

もうどのくらいの時間が経っただろう。

ペラギウスの心を治療すれば帰してもらえると聞いて言われたとおりにことを運び、無事にペラギウスを真人間に戻した。

本来ならもう帰してもらっても良いはずだった。

しかし目の前の男・・・・デイドラの王子シェオゴラスはそれを許してはくれない。


「いつ?いつだろうなあ?!おかしくなったデイドラの王子には時間の観念なんてとうにないぞ。」

「なっ・・・!!それじゃあ帰してくれるってのは嘘だったんですか!!」

「言っただろう?私は狂気を司るデイドラの王子。気が変わるのも早い、と。」

「くっ・・・・・!!」

ぎりっと歯ぎしりする私を面白いものを見るようにシェオゴラスは目を細める。


「私はお前さんの心に興味を持ったんだ。安心しろ、ここにいる限り死にはしない。永遠の時を生きられるぞ。」

と心底楽しそうにくつくつと笑った。

「私はほかにやるべきことがあるんです!こんなところにいる暇なんてない!!」

「なにをするんだ。人助けか?英雄になることか?そんなくだらんことをしてなにが楽しいのだ。」

かっと頭に血が上った。今までの自分を全否定された気分になった。

「私はドラゴンボーンだから、私がドラゴンを倒さないと・・・・」

「そして、人殺しもしないとな。」

ぎくり、心臓がきしむ。

「な、なにを・・・・」

「私に隠し事は不可能だぞ、小さき友よ。お前さんが殺したのはなにも山賊や敵兵ばかりじゃない。そうだ・・・・最初は孤児院のばあさんだったな。」

その瞬間をまざまざと思い出す。

震える手、周りに聞こえそうなほどの鼓動、握りしめた柄の感触、冷たい剣の切っ先、目の前に眠る老婆。

振りかぶり、首に剣を突き立てる。声が出ないように。ぬらぬらした紅い液体。冷たくなった老婆。

手が震える。あのときと同じように。

違う・・・・違う・・・・あの時は・・・・

声が出ない。のどはカラカラに乾いている。

畳み掛けるように朗々とシェオゴラスは語る。

「違う?そんなことはない。その証拠にお前さんはそのあとも殺した。何人も、何人も。」


「違う!!!!仕方なかった・・・・あの時は・・・・あの時も・・・・・やらなきゃ、私が殺されてたもの。最初の時は、断りきれなかった。それに、あの孤児院のは・・・自業自得だわ。」

血を吐くように、思いをぶつける。

自分の中の、何かを認めたくなかった。

そうだ、仕方なかった。あの時も、その次も。

いつも断れない自分がいた。

だから言われるままに頼まれるままに行動した。

結果としてそれが人助けになったり、犯罪になったりした。

私にとっては、その程度の差異しかなかった。

「仕方ない?自業自得?違うな。お前さんは心の底から楽しんでいたのさ。人を殺め、法を犯すスリルと快感を。」

周りを見てみろ。シェオゴラスが促す。

周囲の風景は先ほどとは全く違っていた。

真っ白な壁。あちこちに付着した血液。さっきは屋外だったのに、今は屋内になっている。

左右前に一枚ずつ扉がある。

薄ら寒い、さっき以上に虚ろな景色。

「これは・・・・?」

「これはお前さんの心の中さ。さあ、見て回ろう。」

私の答えを聞かず、シェオゴラスは左の扉を開けた。

左の扉をくぐると、そこは豪華な装飾が施された部屋だった。

宝箱からはたくさんの宝物であふれかえっており、壁には豪華な剣や斧が飾られている。

「ふむ。この部屋はお前さんの英雄としての一面だな。山賊を倒し、敵兵を倒し、ドラゴンを倒し、町の皆の善良な頼みごとをそつなくこなす・・・・・ふん、つまらんな。」

こんなつまらんところは退屈だ!!!とかなんとか喚き散らしながらシェオゴラスは出て行ってしまった。


中央の部屋は薄暗く、私自身がぽつんと地べたに壁に寄りかかって座っていた。

その四肢からは糸がつながっていて、まるでマリオネットのようだった。

「なるほどな。頼まれごとを断れないのは、自立心の低さからきておるのだな。なにかを自分で決めたり、自分で責任をとる覚悟にいささかかけているようだ。」

そして右の扉に入った。

そこは荒廃していて、あちこちに冷たくなった死体が転がっていた。

私によく似た誰かがひたすら人形の首を切り落としている。

「ここは少しは面白いな。さしずめ罪人としての一面だろう。物言わぬ人形を殺めているのは罪の発覚を恐れているのに他ならない。逆に言えば物言わぬのなら殺しても構わないと考えている。」

言い返したかったが、何も言えなかった。

あまりにもしっくりきすぎているせいで。

見たくなかった。嘘だと叫びたかった。

いつも自分に言い訳していた。

自分は断れないから仕方なかったのだと。

「うん?笑っているな?そうか、人を殺すのがそんなに楽しいのか!!!!これは傑作だ!!!!!」

やめて

「こう見るといつもお前がどんなふうに人殺ししてきたかが良く分かる・・・。そうか、寝首をかくのが好きなんだなっ!!!!」

「やめて!」

認めたくなかった、自分が殺しを楽しんでるなんて。

自分は仕方なく嫌々やっているのだと、そう思い込もうとした。

そうしないと、壊れてしまいそうだった。

ニタリ

シェオゴラスが意味深な笑みを浮かべる。

「そうだ。元の世界に帰してやろう。ただし・・・・」

「今度は私自身の病を治せって?」

「まさか、こんな逸材、治すのなんてもったいない。狂気の度合いがペラギウス以上なのに、何が悲しくて治療なんかしなきゃならないのだ。それに、治療でどうにかできるもんじゃないよ。」

シェオゴラスは私に秘宝「ワバジャック」を投げてよこした。

「それをもって旅をしろ。私はそこから見ている。第二の狂王が出来上がる様をな。」

目の前が一瞬暗くなり、気が付くとペラギウスの羽に居た。

右手にはワバジャックが握られている。どうやら夢ではなかったようだ。

手が震えているのに気づく。

その震えは恐怖かまたは大いなる喜びの産物なのか・・・・

私にはまだ分からなかった。


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こんなこともあったしね(グロ注意)

ついったーの記事関連で。

司祭「死者の間が危険が危ない」

私「今北産業」

司祭「死体
齧られすぎ
ワロエナイ」

私「ちょっくら死者の間にいってくる」

おねいさん「ほんの一口だけがなぜ罪になるのでしょう?」

私「えっ」

おねいさん「ここはもう大丈夫だから、私たちの聖地を掃除してください」

私「あ、はい」

おねいさん「ドラウグル(ゾンビみたいなやつ)はまずそうな匂いがします」

私「えっ」

おねいさん「掃除が終わったら、晩さん会の準備がしたいので、さっきの司祭呼んできてください」

私「わかりますた」

私「おい司祭、財宝がたくさんある場所見つけたからちょっと来い」

司祭「ここの仕事忙し杉そんな暇ない&司祭は清貧であるべきだろjk」

私「うるせえ金やるから早く来い」

司祭「金くれるなら仕方ないな」

私「連れてきたでござる」

おねいさん「司祭はとりあえず寝とけ」

司祭「把握」zzzzzz

おねいさん「じゃ、準備して」

私「えっ」

おねいさん「準備して」

私「」←とりあえず司祭を殺す

おねいさん「最初の一口はあなたにあげる」

私「えっ」

おねいさん「あげる」

私「」←とりあえず司祭の死肉を食べる

ナミラ様「おまえ気に入ったから指輪やんよ」

私「ありがたきしあわせ」



うん。あんまぐろくないね。期待してた人ごめんね。

でもゲーム中だとかなり表現きついお;;

後悔と怒りと(小説)




“マグナスの目”は本当は発見されるべきじゃなかったんだって、後悔しているの。

前を歩く彼女が、ポツリと言った。



ことは数ヶ月前にさかのぼる、サールザルで未知の魔法器具・・・“マグナスの目”を発見した。

その後、アンカノが“マグナスの目”を悪用し、今まさに大学は未曽有の危機にさらされている。

彼女は“預言者”の指示通り、大学を危機から救うマジックアイテム“マグナスの杖”を回収し、・・・自分はそれを助けるべく同行している。

「後悔しているだって?」

「うん。だって、私が見つけなければ、大学はあんなふうにならなかった。何もかも、私が悪いの。」

ラビシリアン迷宮は暗く、それがより一層彼女の声を暗く感じさせた。

「そんなことはない。サールザルはもともと発掘途中にあったものだし、君が見つけなくても、誰かがきっとみつけただろう。」

君が気に病む必要はない。そういうと彼女はただうん。と先の暗い声で返すのみだった。

責任感の強い彼女のことだ、サイジック会の連中や“預言者”にお前のせいだと言われ、堪えているのだろう。

自分は、そんな連中に怒りを禁じえない。だが、奴らに何を言ったことで聞きはしないだろう。いま自分に出来ることは、彼女を支えてあげることだけだ。

がちゃん

脇のドアが突然開いた。

剣を素早く抜く。

先ほど開いた扉の向こうに、青白い顔の男が、呪文を唱える構えで立っていた。

「・・・どなたですか?」

彼女が静かに問う。

「サイジック会のものだ。お前の回収したマグナスの杖を頂きたい。ついでに死んでもらいたい。」

サイジック会の刺客と名乗る男は、芝居がかった口調で返す。

「敵対するつもりはないのですが。」

「とてもそうは見えないな。まあ、そんなことはどうでもいい。さあ、死んでもらおうか!」

男が振りかぶるより早く、彼女が動いた。刹那、男の胸から赤い血があふれ出た。

「どうして・・・・なんで・・・・・・」

怒りと、悲しみの声。

こんな声を聴くために一緒にいたんじゃない。

知らず、自分のこぶしが痛いくらい握りしめられていたことに気づく。

こぶしを解き、彼女を抱き寄せる。

「大丈夫。杖も手に入ったし、きっとなにもかも良くなる。ジェイ・ザルゴを信じろ。」

ぎゅっと痛いくらい抱きしめ返される。

「ごめんね・・・・ごめん・・・・」

その贖罪は誰に向けられたものなのか分からぬまま、嗚咽の中に消えた。






少しシリアス目に。

tkプレイしててかなり理不尽に思ったwwwwwww

なにがお前のせいだよwwwwwwお前らの管理が悪いんだろwwwwwwwうぇwwww

tk文書下手だな・・・・。見る人がいないのが幸いか・・・・。


同盟団&ウィンターホールド大学クエストラインクリア(ネタバレ注意)後編

次はウィンターホールド大学クエストライン編。

魔法をよりよく扱うために、寒風吹き荒ぶウィンターホールド大学にやってきた主人公。

入学試験を無事突破し、トラフィディルとかいう変性呪文の先生に「魔法の盾」を教えてもらい、その後サールザルという遺跡に課外授業に行くことに。

サールザル遺跡内でアミュレットを不用意に取り外し、罠にかかってしまう主人公。しかし、トラフィディルの助言によって窮地を脱する。

さらに奥地に進んでいった主人公は、サイジック会(この世の魔法は全部自分たちに管理されるべき的な団体)の精神体と一方的にコンタクトを取らされる。なんでも主人公は「過ち」を犯そうとしているらしく、それを止める警告らしい。

そして数々の罠とドラウグルの群れを蹴散らし最深部へたどり着いた主人公。そこには大きな丸い・・・オーブのような魔法器具が青く輝きながら浮いていた。トラフィディルは主人公にアークメイジ(おそらく、ウィンターホールド大学のトップと思われる)へ知らせてくれと頼み、自身はその魔法器具のもとへ残った。

アークメイジと話をすると、サールザルへ様子を見に行ってくれるようだ。そして主人公に、サールザルで見つけた魔法器具のことを文献から調べるように課題を出す。図書館に行く主人公。しかし図書館の主ウラッグに本について質問すると、該当する文献は盗まれてしまったのだという。主人公は文献を回収すべく、フェルグロウ砦へ。フェグロウ砦には、本を盗んだ屑が囚われており、開放すると手助けしてくれた。そして最深部で召喚師を倒し、文献回収。屑は?戦闘に巻きこまれて死んだっぽい。

さっそく大学に帰り、ウラッグに本を返すと「涙の夜」という本についてトラフィディルに話すようにと言われる。なんでもサールザルにおける重要な文献らしい。

トラフィディルに本のことを話に行くと、トラフィディルは嬉々として主人公にサールザル最奥の魔法器具について話し始めた。講義が佳境に入った時に、アンカノという顧問(?)にサイジック会の人間が、主人公を名指しで会見を求めているという。会いに行ってみると、いつぞやの精神体のお兄さんだった。精神体のお兄さんは、主人公に魔法器具が大学にあると大学が存続できなくなるということ、あの魔法器具は今のスカイリムには手に余る危険な代物であること、ダンレインの予言者と話す必要がある等のことを好き勝手心の中に話しかけると、大学を去ってしまう。

トラフィディルに預言者の話を聞くと、昔あったことがあるらしい、大学の地下に眠っていることが分かった。大学の地下の最深部に光り輝く部屋があり、そこに預言者は「居た」。

預言者に話を聞くと、最近ここに来た人間は主人公で2人目であり、最初はアンカノだった。そして、大学があの魔法器具のせいで破滅に向かうのは主人公のせいらしい、そして、主人公はもう手遅れだと語った。しかし、唯一破滅を防ぐ方法があり、マグナスの杖と呼ばれるものでマグナスの目(魔法具のこと)の暴走を止めることができる。とのことだった。

一路主人公はドゥーマ遺跡ムズルフトへ向かい、マグナスの杖を回収することに。
遺跡にはすでにサイジック会が侵入しており、なにやらドゥーマの昔の器具を直して稼働させようとしているようだ。主人公はそれに手を貸してやり、装置は起動したものの不完全な状態で、サイジック会の人間に「お前のせいだ」呼ばわりされる。どうやらマグナスの目のせいで装置の完全な稼働が妨げられているらしいのだが・・・。
サイジック会の人間は「マグナスの杖はラビシリアンにある」と言い、主人公を追い出した。

仕方なく報告もかねて大学に戻ると、アンカノがマグナスの目を起動させて力を暴走させてしまっていた。アークメイジは死んでおり、ミラベル・アーヴィンは主人公にウィンターホールドの街を守るように言いつけ、自身はアンカノを止めるために元素の間に入っていった。

町は悲惨な状況だった。青く輝く魔法生物がはびこり、町の人を襲っている。主人公は大学の教師らと力を合わせてこれを撃退する。その後マグナスの杖のことをミラベル・アーヴィンに話すと、何かに使えるかもとラビシリアンのアミュレットをくれた。

その後マグナスの杖を見つけにラビシリアンへ赴くと、そこには6人の幽霊が話しをしている。彼らはラビシリアンの各場所で確認され、まとめると以下の状況であったことがわかる。

・6人はウィンターホールド大学内でトップレベルで優秀な生徒らしい。今回は学校に黙ってラビシリアンへ訪れ、「何か」を見つけるためらしい。
・ラビシリアンを進むたびに一人、また一人と幽霊が居なくなっていることと話の内容を照合すると、ドラウグルの群れや骨ドラゴンに襲われたりして死んでしまったと思われる。
・最後のほうは3人になっており、3人で励ましあっているようだ。
・最深部にマグナスの杖を持つモロケイの居た部屋で「魅了された魔術師」の幽霊2人がモロケイをバリアーで動けなくしていた。そしてモロケイを倒した後に残った一人が「あの怪物から逃げるためには、この方法しかなかったんだ。許してくれ。仕方なかったんだ。今後、こんなことは起こさないようにする。」と言っていたことを考えると、一緒に出ようと励ましあった級友2人を魅了の呪文でいうことを聞かせモロケイをバリアーで動けなくさせ、自分はただ一人で逃げてきた真正のクズが居たらしい。
・ちなみに級友2人は幽霊になっても主人公が殺さない限りバリアーを張り続けていたと思われる。
・クズはのちのアークメイジ。

上のような驚愕の事実におののきつつ、マグナスの杖を手に大学に急ぐ主人公の前に、サイジック会の刺客が立ちふさがる。主人公は説得するものの聞かず、襲いかかってくる刺客を打倒し、今度こそ大学へ。

大学の入り口で生き残りの教師が相談している。トラフィディルに話を聞くミラベル・アーヴィンはすでに事切れており、大学はもはや魔力の壁に覆われており、中に入ることすら不可能な状態だった。
マグナスの杖を使って壁を壊し、中に入る。元素の間に入ると、そこにはマグナスの目に取りつかれたアンカノの姿があった。

トラフィディルと協力してアンカノを倒す。するとサイジック会の兄さんが現れてマグナスの目をどこかに移したあと、大学の次期アークメイジに主人公を起用し、去って行った。

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同盟団&ウィンターホールド大学クエストラインクリア(ネタバレ注意)前編

てなわけで、感想をば。

旦那はまだそこまで言ってないので語れないので…

まずは同盟団から。

ホワイトランに入ったときに、同盟団に行ってみたらと言われ、ジョルバスクル(同盟団の本拠地)に行く。
んで「導き手」の爺さんと話し、サークル(同盟団で権威がある4人組)の一人と腕試しして入団。最初は下っ端として使いっぱしりに奔走する。ある日、主人公への試練ということで同盟団の創始者が使っていた武器の一部の回収を命じられ、一緒に行ったサークルのおっさんがフェアウルフ(狼人間)だということを偶然知ってしまう。

無事回収してくると、同盟団の正式メンバーとして認めて貰える。
その夜にスコール(サークルのおっさんの一人)に「フェアウルフになる栄誉をやろう」と言われてなんだか断れない空気になりフェアウルフになってしまう。
ちなみに導き手の爺さんは自分がフェアウルフなのはいやらしい。
その後サークルのお姉さんに命じられシルバーハントという反フェアウルフ団体を追いつめていく。その戦いの最中でスコールのおっさんは死んでしまう(´;ω;`)
そんな中、導き手の爺さんに呼ばれ、自身のフェアウルフを治療するために同盟団にフェアウルフの血を授けた魔女の首を取ってくるように命じられる。
魔女の首を持ち帰るとなんと導き手の爺さんはシルバーハントの襲撃に会い、死んでしまっていた。
シルバーハントを殲滅する弔い合戦に参加。シルバーハントを全滅させるも、導き手の爺さんの魂を救うべきだとサークル内会合で決まり、歴代導き手の爺さんが埋葬されている墓地へ。最奥で爺さんの魂から狼を追い出し、爺さんの魂を救う。爺さん(幽霊)は主人公を次代の導き手に任命すると、他の導き手の魂を救うために消えた。

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最近(小説)

ブログで小説書き始めた。

うざくてごめんね。キモくてごめんね。

でもこうね。あふれ出るスカイリムへの愛が抑えきれないwwwwwwwww

もう大好きすぎてやばい。主人公への思い入れもあるし。

なんかこう自頭の悪さを放出するようなキモい文章書いちゃうくらい好き。

んじゃまあ、誰も見てないとは思うけど、小説の説明をば。

一応夢(?)形式になってます。

スカイリムで私がプレイしているキャラです。

☆基本ステータス

名前:キャシー
種族:カジート(猫人間詳しくは画像検索でググって下さい)
性別:♀
年齢:18位?若い設定ではある。
体系:中肉中背
身体的特徴:長い耳
戦闘スタイル:片手剣(符呪)・破壊魔法・召喚魔法・シャウト(竜の声)・弓(符呪)
所属団体:同盟団・ウィンターホールド魔法大学・ソリチュード吟遊詩人学校・闇の一党・盗賊ギルド・帝国軍
備考:フェアウルフ(人狼)・ドラゴンボーン

ゲーム通りですが(笑)

略歴としては、ヘルゲン砦にて帝国軍に処刑されかけてた(帝国軍の勘違いだったらしい)が、突如来襲したドラゴンとのどさくさに紛れて逃げ出すことに成功。
その後、内戦の中立拠点であるホワイトラン付近にてドラゴンと戦闘、撃破する。撃破したドラゴンの魂を吸収し、シャウト(竜の声)を使えるようになる。ともにドラゴンと戦った兵士に、「お前は大昔ドラゴンと戦ったドラゴンボーンだ。」と教えられ、その後ハイ・フロスガーの老師に会い、ドラゴンと戦い続ける宿命を知る。

そんでスカイリム中を旅してまわってついでに頼まれごとや仕事を片付けてる感じです。
小説中名前は書かないつもりですが、設定だけ。
基本的にジェイ・ザルゴ×主人公です。ジェイ・ザルゴを愛してやまない主人公w
そして断れない性格。頼まれたことは嫌とは言えないタイプです。
痛い目にも十分あってます(闇の一党に強制入党させられたときとか)。

そんな感じです。

なにかあれば、また追加します。

野心の先に(小説)

「雪景色の学び舎にて」の続編でジェイ・ザルゴ視点。アンダーサールザル後。









初めに出会ったころは、たくさんいる級友の内の一人に過ぎなかった。

彼女を気に掛けるようになったのは、サールザルで彼女がなにか見つけたらしいという噂を聞いてからだった。

自分は教授に別の課題を与えられていたので知らなかったのだが、サールザル奥地には無数のドラウグルがいて、調査が困難だったらしい。

それを彼女は突破し、その最奥で重要な「何か」を見つけたらしい。

非常に、興味を持った。

自分は自他ともに認める野心家であり、偉大な魔術師になることを目標にしている。

その重要な「何か」は自分を高めるために重要なのではないか、そう自分は判断した。

だから近づいた。

そして試した。

すると彼女はぼろぼろになりながらも帰ってきた・・・・・きちんと自分の課した試練を果たして。

自分に対する恨み言の一つもなく。

その姿を見て思った。

彼女と一緒にいれば、なにかわかるかも知れない。

わからなくてもいい、彼女からは波乱のにおいがまとわりついている。ついていけば退屈はしなそうだ。

「ジェイ・ザルゴはキミが五体満足で帰ってきてくれてほんとに良かったと思ってるよ。だから・・・お詫びに、ジェイ・ザルゴが一緒に旅をしてあげよう。」

「え・・・ほんとにいいの?じゃ、じゃあ、おねがい、します。」

はにかむようにうれしがる彼女を少しだけかわいいと思ってしまったのはここだけの話。




自分が初めて他人に興味を持った・・・そのはじまり。












ジェイ・ザルゴが好き過ぎるんだよおおおおおおおおお!!!
未完成の巻物で殺されかけても好きだあああああああああああああああああああああああ!!!!
従者設定出来たころからずっと一緒だよおおおお

はいキモいですねすみません。

雪景色の学び舎にて(小説)




あいつと出会ったのは、雪に閉ざされた魔法学校・・・ウィンターホールド大学だった。

身を切り裂くような吹雪を超え、ウィンターホールドの皆から野暮用を頼まれ、やっとの思いで到着したのは日も少し陰ってきた頃だった。

入学試験も問題なくパスし(試験の魔法を知らなくて30Gで買い取る羽目になったが)、学園内を見て回るように言われ、元素の間に入るとそこにあいつがいた。

それが・・・・あいつ、ジェイ・ザルゴとの出会いだった。

ジェイ・ザルゴは、私と同じカジートで、雪みたいに白い毛並と空みたいに澄んだ青い目をしていた。

目が合った瞬間、何故か心臓がどきんと鳴った。

その日から、私の目はいつもジェイ・ザルゴを追っていた。
いつもエルフの女の子と一緒で、そんな姿を見ると、心がざわついた。
あいつは野心家で、人一倍の努力家だった。
そう話し聞かせてくれた時は鼓動がとてもうるさくて、相手にまで伝わるんじゃないかと冷や冷やした。

だから、明日のサールザルでの課外授業が一緒だと知ったときは凄くうれしかった。

平穏の間にあてがわれたベットに入るも、興奮してうまく眠れない。

明日の課外授業で、もし、もしあと少しでも仲良くなれたら・・・・

口元がにやけてしまうのがわかる。

今日は早く寝ないと・・・・










はい。
スカイリム好きが高じすぎて小説書いてしまったです。
ジェイ・ザルゴが大好きすぎワロエナイ。







久しぶり

久しぶりだね~。

放置もいいとこだね;;

まあ、誰も見てないから良いんだけどさ。

というわけで、近況報告を産業で。

サザエさん(原作)にハマりかけてる。
ミステリーツアーに行った。
スカイリムに絶賛ラブ中。

一番大事なのはスカイリムですよ。

もう、すっごく面白い。

なにが良いかってその選択の幅の広さとリアリティの高さにある。

ストーリーをなぞりがちなJRPGとは対極で、別にクエストを受けてもいいし、受けなくてもいい。
受けたクエストの順番とか関係ない。好きな時に、好きな順番で。
良くも悪くもリアル。夜に盗賊が出たりとか、犯罪を犯したら罰せられる(豚箱にぶち込まれる)とか。
それに、どんな特色のキャラになるかは本当に種類が多くて、それこそ十人十色、人によって変わると思う。

あと忘れちゃいかんのがですね、ネコ人間を自キャラにすることが可能なとこなわけですね、ハイ。

ああもうカジートかわいいようカジート。

でも、一点だけ、すごく残念なのが・・・・バグが多いこと。

従者が消えたり、クエストが終了できなかったりはなんか当たり前っぽ;;

私も、一度バグってやり直したしね・・・

早くパッチでねぇかなぁ・・・・

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プロフィール

オティーク

Author:オティーク
初めまして。オティークと申します。

ボーダーのなりそこない系メンヘラ屑女です。
ついでにネット中毒

実は結婚してたり。
まあ、おんぶにだっこのごみくずですが・・・・orz

これだけでは何なので、もっさりと自己紹介でも

好きな食べ物・・・・・スープ系の食べ物が大好きです。tkスープ系なら何でも。あとはおつまみ系・お漬物・魚卵等々。麺類も好き。そして果物。

嫌いな食べ物・・・・あんま好き嫌いはしないけど、強いて言うなればしめさばみたいな酢のにおいがきつい奴かな・・・。めかぶは食感が嫌い。

好きな飲み物・・・紅茶(フレーバーティーとかって美味しいよね)・炭酸水

好きな生き物・・・・ぬこ!ぬこおおおおおおおお!11

趣味・・・・ネットサーフィン・読書・特撮・DVD鑑賞・タロット占い・ゲーム・寝ること・食べること(ピザ並感)

好きな本・・・・夢十夜、ドグラマグラ、レベル7、オジいサン、ルポ・ドキュメンタリー系 等々浅く狭く

好きな漫画・・・なるたる・ねじ式・寄生獣・むこうぶち・ASTRAY

好きな映画等・・・ヤン・シュバンクマイエル全般・ウルトラQ・初代ウルトラマン・ゴジラシリーズ全般

好きなゲーム・・・・大神・キラー7・キングダムハーツ・スカイリム・テトリス・WoT

良く聞く音楽・・・・ゲーム曲・JAZZ・特撮BGM等

補足・・・どうしようもないゴミ屑です。構ってくれるときっとうれしいです。

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