2012-05

※注意書き※

このブログはオティークが好き勝手にいろいろなことを書いていくブログです。 ブログ内には鬱っぽかったりわがままでイライラする内容がてんこ盛りです。 タイトルとカテゴリに小説と入っているものは夢小説なのでご注意ください。 著作権はオティークにあります。夢小説は大変痛々しい内容となっております。 カテゴリ「小説」「読書」「ゲーム」「DVD」はもろネタバレです。ご注意ください。 読んだ上での苦情は受け付けません。しかし誤字脱字等の指摘は歓迎いたします。 注意書きはオティークの判断で加筆修正される場合があります。 2012.2.09

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眠れないので

昨日読み終わった本の感想をば。


『怪獣人生 元祖ゴジラ俳優・中島春雄』

中島春雄 著
洋泉社
約345p



ゴジラ(1954)~対ガイガンまでのゴジラのスーツアクターを務めた中島春雄さんの自伝本。

特撮怪獣映画を一から作り上げた人々の裏話がてんこ盛りでした。

特に円谷英二とのエピソードが印象的で、ほかの人には話さないことを中島さんにはぽろっと漏らすなど、かなり信頼されていた様子がうかがえます。

ゴジラやほかの怪獣の動きを動物園の動物を見て研究したり、危険な撮影に臆せずに臨む等、古き良き日本の職人魂を見ることが出来ます。

これは中島さんだけでなくて、操演とかカメラマンとかそういった作品にかかわるすべての人が、自分で考えて最高の仕事をするという、それが当たり前だった時代の覇気のようなものに、圧倒されてしまいます。

後は、やっぱり貴重な資料の数々はファンには嬉しいもの。いろんなぬいぐるみみると、でもやっぱりキンゴジのぬいぐるみがいいなあ・・・・なんて。



まあ、でも、微妙にもにょったところも、あったよ。

特に、平成~ミレニアムのゴジラをdisるとかね。

まあさ、わからんでもないよ。中島さんにとっては従来のゴジラを踏襲しただけのものなんてつまらないし未熟に見えるんだと思う。

でも、一番最初に関わって、一から全部考えた人が「人のまねごとはダメだよ」的なことを言うのは申し訳ないけどすごくズルいとおもう。

GMKのゴジラが転倒しないのを不満がっていたけれど、だいたいあのゴジラは作品内では絶対倒せそうもないようなチート生物として出てくるのだから、転倒なんかしないし、ですしお寿司。

私にしてみれば、昭和後期のゴジラのほうがよっぽどひど(ry



世代間の感じ方の差かもしれないですが。


でも全体的には、楽しくさっくりと読めました。

ファンなら一読すべし・・・です。

では眠いのでこれで。
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いろいろゴジラ

ふと、ゴジラ映画で他作品とコラボしたらどうなるか妄想してみる。


○ゴジラvsガメラ

これはコラボしたら一番ありそうだよね。
ギャオスとデス様がハイブリットしたような怪獣とか出てほしい。
デス様の分裂→合体巨大化みたいな感じで、人間が餌というギャオスの持ち味をいかしたような「人類の敵」みたいな怪獣。

ストーリー的には、開発が進みつつある北海道の山村で、ギャオスの卵が発見される。色々あってギャオスが孵化→分裂→増殖 で人間を食い散らかして卵産みまくってさらに増殖する。それで、日本は大パニック。ゴジラを冷凍冬眠させ、監視していた福岡の研究施設もギャオスに荒らされてしまい、環境維持装置を壊されてしまう。そしてゴジラの復活。天敵であるギャオスが復活したことによってガメラが日本上陸。ゴジラとガメラはギャオスを駆逐しながら札幌に引き寄せられるように向かう。札幌でゴジラとガメラは出会い、怪獣の宿命として死闘を繰り広げる。両怪獣が深手を負い、ゴジラがとどめの熱線をガメラに吐こうとしたその時、ギャオスが合体、巨大化してゴジラの無防備な背中に襲いかかる!で、ガメラがとっさにゴジラをかばいKO。ゴジラに自身の生命力を分け与えてギャオス討伐を託す。ガメラの生命力を得て復活&パワーアップしたゴジラはギャオスを跡形もなく消し去り、海に帰っていくのだった・・・・。

とか、こんなかんじでせうか。


○ウルトラ兄弟vsゴジラ

これもありそう。
でも、ゴジラの身長は100mあるのに対し、ウルトラマンは40mか・・・。
体格のハンデが半端ねえwww

ストーリーはなんかお約束通りに、よその銀河系から侵略者が現れる→地球人よりはるかに優れた科学力でゴジラを洗脳、コントロールして日本で大暴れ。ウルトラ兄弟が駆けつけゴジラに対するもウルトラ兄弟より巨大で強力なゴジラの前になすすべなく敗北。そして、物語の中盤で黒幕の異星人の正体がGフォースの分析で明らかになり、ウルトラ兄弟にも新メンバーが加わる。で、その新しいウルトラマンが良く分からない必殺技でゴジラのコントロール装置を破壊し、ゴジラの洗脳を解く。怒った異星人はキングギドラとゼットンを自分の星から呼び出す。ゴジラはいきなり目の前に現れたキングギドラとゼットン相手に苦戦するも、ウルトラ兄弟と共闘しこれを撃退。異星人の最終兵器である良く分からない凄いバリアーがある凄い兵器も、新しいウルトラマンとゴジラの協力により撃破され、めでたしめでたし。

・・・無理があるか、やっぱ。


○モスラvsゴジラ

幾度となく死闘を繰り広げた二頭だけど、平成モスラシリーズのモスラとゴジラを戦わせてみたい。

まあ、ゴジラは負けはしないけど勝てないという王道パターンになるのだろうけど。

流石に平成モスラだと東宝最強怪獣と名高い「鎧モスラ」がいるからいつもの“モスラ(幼虫)の吐く糸でぐるぐる巻きにされるゴジラ”を観なくても良いと・・・思うよ。


○大怪獣総進撃

まあ、昭和の「怪獣総進撃」のリメイクみたいな。

ゴジラ映画でその手の「みんな集合」みたいな映画を作るとどうしても「vs人間」か「vs宇宙怪獣」か「ゴジラvsその他怪獣」みたいになるから、そうじゃなくてもっと乱闘してほしい。

どういうことかというと例えば、「モスラvsメガギラス」とか「ラドンvsバトラ」みたいに怪獣同士の空中戦だとか「ビオランテvsスペゴジvsオルガ」みたいにG細胞持ってる同士で三つ巴の戦いとかそういう感じで。

そういうほうが面白いと思うんだけどねー。



と、まあ、妄想垂れ流しまくりできもいのでこの辺で。

はいはい脱出ゲー脱出ゲー※ネタバレあり

「砂の女」

安部公房 著
新潮文庫
約268p



たったこれっぽちの本読むのに何日かかってんだよ・・・・・。

さてさて、今回の本は、結構知っている方もおられるのではないでせうか。

安部公房って超有名だもんね。

あらすじをざっと説明すると、

新種の蠅を捕まえに来た高慢ちきなくず男が砂に埋もれつつある村の一軒家に労働力として閉じ込められて、男は家から脱出しようとあがき、一軒家に住んでいた女は自分の身体すら犠牲にして男を留め、村人は男の脱出を阻止しようとしながらもふたりの生活をヲチしてはにやにやしている。

とこんな感じです。


もう、あらすじの時点で嫌な感じ満載なわけですが。

tkもう主人公の男がもう人間的にアレすぎて感情移入のかけらもできないというかもうね。

自分の周りを常に見下しているくせに、その周りに埋没している。
そんな自分を認めたくないから、昆虫採集を趣味にして新種を発見して世間に認めてさせてやろうとしている。
そのくせ神経質で、他人には常に無神経。
足ることを知らずにうまくいかない理由を常に他者に求め、他者に当たり散らす。
性病もち


もう、男としてとかじゃなく、人間としてあれだよね。こう、はっきりとは言えないけど、クズだってことは言えるよね。


でまあ、一軒家の女とことに及んだり、逃げ出そうとするも流砂にのまれて「助けてくれえ」と情けないことになったりするのだけれど、ついに男は村人から信頼されて、穴から自由に出入りすることを許可されるんだよね。まあ、だから最終的には脱出できないけどね


承認欲求が強い人間は、大事なものを見失いがちであると、そういったお話なのかな?

次は何読もうねえ・・・・・・・。

スタイリッシュ&アクロバティック貞子※ネタバレあり

「貞子3D」観に行きますた。

エエ、トテモオモシロカッタデスヨ?


んと、まあ、今日が公開初日ということで、ネタバレはなるべく控え・・・・・るわけねーだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




てなわけで、ネタバレしまくりーのですので、嫌な方は戻るボタンを押してくださいまし。

↓ここからネタバレ

















はい、いやね、もうね、突っ込みたいところは山ほどあるんだけど。

いちいち突っ込んでたらきりないから、まあ、気になったとこだけ。

1.3Dのしょぼさ

 こういう技術面でうだうだ言いたくはないんだが、所々でグラフィックがしょぼいところが散見される。しかも掴みの場面とかでそうだから・・・・ねえ?

2.ネット世界の描写
 
 この映画、ニコニコ動画が協力しているらしく、ニコ生が物語の鍵になってます。まあ、私自身ニコ厨なところがなきにしもあらずなので深くは突っ込めませんが、なんていうかこう、ホラー映画でニコ動とかにちゃんとか出ると妙に醒めるというか。あとはネットの描写が一昔前の、ネットがアングラだった時代のままの古臭さといいますか、マスメディアの良く言う「ネット社会の闇」とか記事書かれちゃうような、そんな感じ。にもかかわらず、スマホが普及しているというね。もうね、いつの時代だよ。あと、ネットで検索するときに「呪いの動画」というだけの検索ワードでお目当てのものがヒットするわけねえだろwにちゃんで検索するのだって専用ブラウザ使うとか、スレッド検索しろよと。なんで板を延々眺め続けるとか無駄な努力をしているのでせうか?あと、ニコ生主が中二病を拗らせすぎてアタタタタタタ;

3.スタイリッシュ&アクロバティック貞子

 ラスト間近で、アシダカ軍曹のような貞子が大量に沸き、主人公の石原さとみがスタイリッシュに大量の貞子を駆逐していきます。・・・・貞子とはなんだったのか。




総論


うん。リングの続編という観念は捨てたほうがいいね。
これは従来の貞子じゃねーや。
tk、ラスト間近で訪れた施設はなんの施設なんだ?原作読めばわかるのかしら?
そもそも、貞子が殺された井戸は貞子の育ての父親の研究室が取り壊されて、ペンションになっていたはずだったのだが。ペンションどこ行った。tk、「リング0バースデイ」とはなんだったのか。
tk、多分、ここからは私の勝手な想像だけど、おそらく鈴木光司の原作は映像化するにあたってインパクトが足りなかったのではないか。だから、あそこまで改変されて、パニックムービーになってしまったのではないか。そんな風に思うよ。だって、一番最初のリングだって、そういう風に改変されてきたのだもの。


いや、まあ、面白かったよ、うん。

いや、本当に、うん。

ゾンビ映画の新しい可能性となりえるか?


『屍鬼』1巻~5巻

小野 不由美 著
新潮文庫
1巻 約585p
2巻 約503p
3巻 約425p
4巻 約574p
5巻 約469p



まあ、読んだのはGW中のことなんですが・・・・。


いや、でも面白かった。

今年読んだ小説で1、2を争う位面白かった。

結構長くて骨が折れたけどね・・・連休中だったから、徹夜で読むという荒業で押し切りました。

旦那なんかは「そんなに急いで読んでもったいない。」なんて言ってたけどね。同意なんだが先が気になりすぎて眠れないというワロエナイ状態になって、一度ふとんに入ったはいいもののそのあとすぐ起きて読む羽目になってしまったことを付け加えておく。

だから、この本を読みたかったら図書館で全部借りるか、1巻だけ買って自分に合うようならブックオフとかで全巻まとめ買いするといいと思う。


さて、肝心の内容ですが、ホラー系の小説です。

それもゾンビモノ。まあ、ゾンビとは似て非なるものというか・・・。

※ここからネタバレです。ご注意ください。















この物語の舞台は外場村といって、モミの林に三角形に囲まれるように存在する集落です。

外場という名前はは卒塔婆が由来とされ、卒塔婆や棺を作って生計を立てているのでこの名前がついたとされます。卒塔婆や棺の材料はモミなので、村の周囲を囲うようにモミの林が茂っている、というわけです。

外場村は、近年の少子高齢化の影響をもろに受け、近隣の溝辺町に吸収合併されています。が、周囲と隔絶した世界である外場村は「自分たちのことは自分でやる」とばかりに“よそ者”の干渉を頑ななまでに拒み、依然として昔ながらの“ムラ”システムで運営されています。

その特徴として、外場村は死体を火葬はせずに昔さながらの土葬にしていること、それと外場村独自のヒエラルキーが存在することがあげられます。
寺が一番上、大地主の兼正が二番、町医者の尾崎が三番、というように。

兼正は、村に土地を持っているものの普段は近隣の溝辺町に住んでいて、村と外の世界をつなぐ役目を果たしています。

しかし、先代の兼正の家主が、どういった訳かよそ者に外場村の土地を売り渡してしまいました。そうしてその土地にはおおよそ田舎の村には似つかわしくない洋館が建てられたのです。

そこから、外場村の異変が始まりました。

最初は些細なことでした。

貧血で倒れた青年が3日後に亡くなったことです。

おかしな死に方に首を傾げるも、至って健康体の若者がそういう風に死んでしまうのは割と珍しいことではない・・・。と、このことは不幸な事故と認識されました。

そしてそのあと、青年と縁続きの老人とその隣人の老人がなくなりましたが、老人たちは外場のなかでもさらに山奥に住んでいたため発見が遅れ、腐乱しており、それと山犬にもぐもぐされて破損していて、死因を調べることができませんでした。

しかしこの一連の流れが、村人たちに不穏な空気を感じさせていました。

それから、一人死に二人死に・・・・とにかくハイペースで人が死んでいきます。

あまりの異常事態に町医者である尾崎は「伝染病ではないか」と疑ってみるもウイルスも検知できなければ伝染病にありがちな感染の片寄もみられず、原因究明は詰んでしまいます。

しかし夏も終わりかけたある日のこと、村はずれで少年が死んだはずの知り合いが外を歩いているのを見つけてしまいます。

そうして、彼らが「屍鬼(しき)」と呼ばれるものであるということが判明します。

「屍鬼」は「起き上がり」といって、埋葬したはずの死人が起き上がって死をまき散らすと言われる存在でした。

ここから、屍鬼サイドの話もちょいちょい挟まってきます。

そうしたことからわかるのが、

1、全部の死体が屍鬼になるわけではない。1~3割程度。
2、屍鬼は生きている人の血を吸って生きている。吸わなければ死んでしまう。
3、屍鬼に血を吸われ、死んでしまうと「起き上がる」しかし1のように全員が「起き上がれる」わけではない。
4、屍鬼は神事や法具を本能的に恐れる。
5、屍鬼は肉体の多少の損傷はすぐに回復する。息の根を止めるには大きな血管か脳味噌を壊す必要がある。
6、屍鬼は生前の記憶があり、思考能力を有する。


でもって、屍鬼の犯行であったことが村人にばれて、ハンティングが始まり、外場村はある種壊滅状態になってしまいましたとさ。



って、ざっくり杉だろう・・・。でもしょうがないねん。細かいところまで説明すると際限ないし、そんなだったら読んでもらったほうがいいし。



この作品、何が怖いかって本当に途中まで村に死をもたらしている存在が分からないこと。

妙な附合と些末な異変が不安感を上手く煽り立てる。

そうして、仮に屍鬼だってわかった後でも、自分の肉親は殺せないし、よそに応援を頼んでももう手遅れというか第一そんなもん誰も信じないじゃん状態。

そうして、最後に屍鬼を狩る人間たちの無自覚な残虐性。

とか、もういろいろ怖い。



ん・・・まあ、私としては、坊主の意見(心がある点では屍鬼も人間と同じ。だから人間が屍鬼をころころするのは容認できない)は理解できないことはないけど、同意も容認もできない。

人間だって生きるためにほかの命をころころしているわけで、確かに屍鬼を責めることはできないかもしれない。

しかし、ころころされるほうは、抵抗してもよい、というか抵抗する権利は当たり前にあるはずで。

だから、人間が屍鬼に対して抵抗するのも仕方のないことだと思う。


tk、ハリウッドはこうゆうのゾンビ映画に反映してほしいなあ・・・。

なんかこう、墓から這い上がって人間を襲うだけが芸のゾンビなんてもう飽きたお・・・。


だらだら書きましたがとりあえずはこの辺で。


もうほんと、どうしようもねえなあ・・・・


友達から借りた本をようやく読み終わったので。

「悪童日記」
「ふたりの証拠」
「第三の嘘」

アゴタ・クリストフ 著
堀 茂樹 訳

早川書房






戦時下の動乱に巻き込まれた双子の少年たちの数奇な一生。

第一作目の「悪童日記」でぐいっと引き込まれ、自作の「ふたりの証拠」であわあわし、最終作の「第三の嘘」でどんでん返しという非常に面白い作品でした。

tk「第三の嘘」で主人公がひたすらはっきりしなかったのが不思議で、次第に「な、なんだってー!!!(AA略)」な展開になっていくのがひたすらスゴイの一言。

まあ、なんつうか、リュカもクラウスも壮絶な人生を経験しすぎだろ・・・・。

戦時中とはかくも厳しいものなのか。

でもそんな中で善意あふれる行動で双子を支えてくれた人々に読者である私のほうが癒される。

しかしまあ、微妙にネタばれるけど、父親もアントニアも最低だよな・・・・。自分勝手すぎるだろうjk。それで許してもらえると思っているところがさらに腹が立つw

男なんてそんなもんなんでせうかね・・・・?


さて、次は「屍鬼」シリーズを読んでくよー。

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プロフィール

オティーク

Author:オティーク
初めまして。オティークと申します。

ボーダーのなりそこない系メンヘラ屑女です。
ついでにネット中毒

実は結婚してたり。
まあ、おんぶにだっこのごみくずですが・・・・orz

これだけでは何なので、もっさりと自己紹介でも

好きな食べ物・・・・・スープ系の食べ物が大好きです。tkスープ系なら何でも。あとはおつまみ系・お漬物・魚卵等々。麺類も好き。そして果物。

嫌いな食べ物・・・・あんま好き嫌いはしないけど、強いて言うなればしめさばみたいな酢のにおいがきつい奴かな・・・。めかぶは食感が嫌い。

好きな飲み物・・・紅茶(フレーバーティーとかって美味しいよね)・炭酸水

好きな生き物・・・・ぬこ!ぬこおおおおおおおお!11

趣味・・・・ネットサーフィン・読書・特撮・DVD鑑賞・タロット占い・ゲーム・寝ること・食べること(ピザ並感)

好きな本・・・・夢十夜、ドグラマグラ、レベル7、オジいサン、ルポ・ドキュメンタリー系 等々浅く狭く

好きな漫画・・・なるたる・ねじ式・寄生獣・むこうぶち・ASTRAY

好きな映画等・・・ヤン・シュバンクマイエル全般・ウルトラQ・初代ウルトラマン・ゴジラシリーズ全般

好きなゲーム・・・・大神・キラー7・キングダムハーツ・スカイリム・テトリス・WoT

良く聞く音楽・・・・ゲーム曲・JAZZ・特撮BGM等

補足・・・どうしようもないゴミ屑です。構ってくれるときっとうれしいです。

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