2012-09

※注意書き※

このブログはオティークが好き勝手にいろいろなことを書いていくブログです。 ブログ内には鬱っぽかったりわがままでイライラする内容がてんこ盛りです。 タイトルとカテゴリに小説と入っているものは夢小説なのでご注意ください。 著作権はオティークにあります。夢小説は大変痛々しい内容となっております。 カテゴリ「小説」「読書」「ゲーム」「DVD」はもろネタバレです。ご注意ください。 読んだ上での苦情は受け付けません。しかし誤字脱字等の指摘は歓迎いたします。 注意書きはオティークの判断で加筆修正される場合があります。 2012.2.09

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鍵垢作ってみたのはいいものの


なんか複数垢もってるとめんどいねー。

まーしばらくはメイン垢だけで活動すると思うは。
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なんかもうよくわからないのです


色々なわだかまりとか、自分のなかの消化不良な感情とか、みんなみんなどう処理していいかわからないのです。

結局私に出来ることは何もなくて、何かしたとしてもそれはおせっかいでいらないことで、だから何もしなくていいんだろうけどでも、何か出来ないかって真剣に考えちゃうんです。

真剣に考えたって無駄なのに。

真剣に悩んだって無駄なのに。

あーあもうだめだ毒吐きたい。ついったのサブ垢か毒吐き用のブログでも作るかなあ・・・

ひとつひとつ分割するほどの量じゃない


ので、一括で感想書きますん。

まあ、自分の頭が残念せいでろくな感想が思い浮かばないというのが正解だけれども。



例によってネタバレを含むので注意。









「とかげ」

吉本ばなな 著
新潮文庫
約167p


「ゆるやかな癒し」がテーマの短編集、らしい。

まあ、各作品の主人公たちは癒されてるけど、読者は多分癒されないと思ふ(主の勝手な偏見だけども)

今作品群もあいも変わらずスピリチュアルっぽい何かがそこはかとなく漂っていて、その辺がまた、吉本ばなならしい、なんていうか、やっぱり「メンヘラスイーツ()」という言葉が相応しい。

表題作である「とかげ」は主人公の恋人である「とかげ(仮名)」の過去の暗い秘密が彼女を蝕んでいて、それが主人公が許容し傍にいるということで徐々に癒しの兆しが・・・・という物語で、読み始めから中盤にかけての重苦しさから一転したさわやかな読後感があり、個人的にはお勧め。
しかし、「キムチの夢」は一変して、やはり「メンヘラスイーツ()」の本領発揮というべきか、不倫美化とそれに伴う「運命の直感」への絶対的な盲信っぷりに苛々させられる。おそらく自分が結婚している、というのも理由の一つではあるのだが、現実主義的な私にとって『「放っておいても私とこの人は一度は生活をともにするだろう」と普通に思っていた』というある種の直観めいたものをそれが確定事項のように信じて疑わないその姿勢も嫌だったし、主人公の女性が既婚者の男性と不倫をして寝取ったという客観的な事実があるにもかかわらず「そんな男に執着するのはやめなせい」と配偶者に言ってしまう無神経さと「流れはどんな人の力でも変えられない」とまるで自分の責任がまるでないかのような思考も私にとっては許しがたいものではあるわけで。

まあ、なんにせよ、不愉快な思いをすることがわかっていて読むなんてほんと自分乙



「星の王子さま」

サン=テグジュベリ 著
河野万里子 訳
新潮文庫
約143p

かなりの名作なのだけれど、なんとなく忌避していた作品。

多分、高校生の時に学校の課外授業でミュージカルを無理やり見せられたからだろうと思う。それがまたクソのようにつまらないし照明は暗かったので半分以上は寝ていた記憶がある。

さて、この作品のテーマ、もとい読者に伝えたいことというのはおそらく「いちばんたいせつなことは、目に見えない」という一文に込められているのだろう。

このテーマは主人公のもとに降り立った「星の王子さま(以下王子さま)」の言動および行動の根本になっている。

主人公は子供の心を持ち続けた飛行機乗りで、自分が幼少期に描いた絵を誰にも理解されずに、大人の社会に溶け込んでいく自分に対して違和感を抱き続けていた。そんで、砂漠に不時着したときに王子さまに出会い、子供の純真な心を取り戻していくという、そんな感じの話。

この作品では一貫して「子供の純真さ」を賛歌し「いちばんたいせつなこと」はその子供の純真さがなければ捉えることが出来ない、としている。

王子さまが地球に来るまでの間に旅をしてきた星々には不思議な大人たちがいた。その大人たちは現実の大人たちを皮肉的にデフォルメした姿であり、暗に作者の現実主義的な大人への軽蔑がうかがえる。そしてその奇異さを疑問に思い、軽蔑する王子さまこそが「作者の望む姿のこども像」の姿も浮き彫りになる。


文章自体はきらきらした宝石のような純粋な美しさを持ちつつも子供のころの原風景を閉じ込めたような懐かしさもあって心に響いてくる。そこは凄く評価したい。

「子供の純真さ」を賛歌するのは確かにすばらしいことかもしれない。しかし「子供の純真さ」を賛歌するためにそれと比べるように「現実主義的な大人」を軽蔑するのはいかがなものかと思う。

「現実主義的な大人」は「純真な子供」を現実的に保護している。この世界は王子さまのいうように子供の純真さだけで生きていけるほど楽でも安全でもないわけで。そして子供はいつまでも子供のままではいられないわけで。子供のままでは生きていくということすらできない訳で。その厳しく苛烈な「現実」のなかで必死にあがいてもがいて生きている大人をそこまでなぜ軽蔑するのかと。その一点が原因で、やはり私はこの作品を好きになれない。

あと2冊あるけど、疲れたからまた今度。

なんかすげえ吐きそう


題名と内容が一致していない件について。


「白河夜船」

吉本ばなな
新潮文庫
約190p


「夜」を舞台にした短編恋愛小説集。

様々な恋からの悩みから抜け出せない息苦しさや寂しさを「夜」に投影し、恋をすることの切なさと喜びを描いた作品が多い。

・・・・・とまあ、テンプレはここまでにしておいて。

うん、まあ、吉本ばななの本ってなんでこういう切羽詰まってないし文章で書かれるほどどろどろしてないなんかほんわかしたどろどろなんだろうっていつも思うわけで。

この本も、表題作の「白河夜船」は奥さんが植物状態で助かる見込みがない既婚男性と不倫関係にある主人公が昔のお妾さんみたいな生活をしながらただただ睡眠時間が多くなっていき、既婚者の彼と一緒にいても悲しみに見たされてしまう的な内容だし、「夜と夜の恋人」は奔放で達観した兄と2人の女性を巡る三角関係を妹である主人公が傍から見てるって作品だし「ある体験」はどろどろの三角関係でお互い男を取り合って罵り合って暮らしていて、男は失踪して向こうの彼女は死んでしまって、その彼女が語りかけてきて、で不思議な小人の力で死んでしまった彼女に会いに行くとかって言う電波も甚だしい物語だしでもうね。なんというかね。うん。

内容をそのまま抜き出して書くと、こんなにもどろどろというかどうしようもない感じなのに、この作者が書くとひたすらのんびりした、淡い、ぼんやりとした感じになる。なんというか、育ちのいいお嬢さんが書いてる文章みたいで。

まあ、突っ込みどころはいろいろあるけど、不倫を肯定するようなのは、まあ私個人的な考えだけど、あんまり好きではないかも。

ではでは

プラトニックなSM


そんな言葉が似合う本なんじゃないかと。

「刺青・秘密」

谷崎潤一郎 著
新潮文庫 
約244p

谷崎潤一郎の初期短編集。

表題の「刺青」は一流の刺青師である主人公が、自分の理想と寸分違わぬ美女に豪奢な蜘蛛の刺青をしていく。というたったこれだけの作品なのに、主人公の美に対する徹底した拘りと願望が短い文のなかからひしひしと伝わってくる。
この作品の主人公は刺青の際に肌を刺されてもだえる人の姿に愉悦を感じてしまう性質なのだが、この作品集はこういったプラトニックでありながらどこかにセクシャルな香りも漂う雰囲気のものがいくつかある。

「少年」などは、高貴な姉弟とひょんなきっかけで親しくなった主人公の少年が最初は姉を苛めていたのを、最終的には姉に弟ともども下僕的な支配をされてしまう、といったように、性的要素は全くないのに、そこはかとなく背徳的な匂いがする作品であるし、「幇間」は他人を加虐的にさせる雰囲気をもつおっさん主人公の被虐体質とその人の好さに反する冷淡な一面というマゾヒストの二面性を見事に書き切っている。

後半の「異端者の悲しみ」は谷崎自身の自伝小説で、お調子者で誠意のかけらもない学生が病気の妹と両親を疎ましく思いながら死んでいった旧友に対する悔恨と開き直りという主人公のみごとなクズっぷりを楽しむ小説であるといえるだろう。

まだ感想書いてない作品もいくつかあるけど、頭が回らなくなってきたのでこれで。

なんだかなあ・・・・・


私が浅薄なのかもしれないけど、世の中ってそんなに浅くはない、と思う。

いや、なんというか、浅いところが多く見えるだけで、ところどころが深い感じ?

例えるなら、陸地から見た海みたいなものだと思う。
見渡す限り浅瀬や大陸棚で一見して浅そうに見えるけれど、遠くに行けば深いところがある。みたいな。上手くいえないけど。

問題は、深い場所まで行くには、遠くまで泳がなくてはいけないこと。

深みにたどり着くまでに努力と才能を駆使してようやっとたどり着けるのが、マリアナ海溝なのかもしれない。

そして、よしんばマリアナ海溝の近くまでたどり着けたとしても、元々の器が小魚程度では、その深さを見ることしかできない。その深さの深層まで行くには、それこそその狭く深い環境に自らの体組織すら変えなければならない。

私のような凡人は、浅いところをクラゲのようにぼんやりと漂っているだけだから、きっと深層は見えないけど、遠くまで漂ってると、深いところ、その入り口を窺い知ることだけはできる、つもり。

※特撮博物館に行ってきたよー(裏)

※この記事は多分多くの方が読むと不快感を催します。特に鍵をかけるつもりも文字色で隠すつもりもないですが、この下を改行多めにしたいと思います。もし読んでしまったあとに不快感を催しても当ブログ及びブログ主は何ら責任を取りませんし、読んだ上での批判反論は受け付けません。完全なる自己責任において、お読みくださいますようお願い申し上げます。そしてこの記事に書かれていることはブログ主の完全なる独断と偏見による感想ですので、普遍的な意見・感想ではないことを付け加えておきます。

















































さて、ここまで改行すればもう大丈夫だよね?

いきなりで悪いが、私は庵野が大嫌いだ。

と、言うよりも最初はエヴァが嫌いだった。それがまあ、とある庵野の発言と庵野が巨神兵をテーマに特撮短編作品を制作するという情報で庵野が嫌いになった。というのが正確だろう。まあ、早い話が作品嫌いが先にあって、その他の要因で製作者が嫌いになる、というごくありがちなことだったりする。

だから、この特撮博物館は詳細情報を知るまでは庵野が企画したということでまず反射的に行かないと思ったくらいだし、ね。

ただ、メカゴジラのスーツが展示されるって聞いて、行くことにしたんだけど。

誤解を産まないように書いておくけれど、確かにこの特設展示企画は素晴らしかったよ。資料は豊富だし、倉庫の一部を再現したりといった特撮ファンの心をくすぐる遊び心に溢れていたし。技術の資料が集められたブースでは、ただ作品を観ているだけでは知りえなかった「この作品のここはこうなってるんだ!」という新たな発見があったしね。

でもね、企画自体の素晴らしさと、私が庵野嫌いということはなんていうか別問題なわけで。


まずね、展示物の一部に庵野の説明文が添えられているわけなんだけど、もう文章力が知識がある小学生レベルで目も当てられないし、大体説明文添えられている展示物に偏りがあるし(主にメカばっかり)、大昔の作品に「出来れば映画館で観てください」とか無茶振りするし。

大魔神に「未見の方は是非、大画面で、できれば映画館で観て下さい」には失笑してしまった。できるわきゃねーだろうが。まあ、庵野くらい金持ちなら出来るんだろうけど?

それと、庵野が企画した「巨神兵東京に現る」が展示会内の一部屋を暗室にして放映されていたのだけれど、これがまあ・・・ねえ?

確かに特撮部分、というよりミニチュアセットの部分は括目に値すると思うよ。今の何でもかんでもCGで処理してしまうという風潮に反し、今の特撮にこそ昔の技術であるミニチュアセットと操演によるアナログな撮影技法が必要なんだっていう熱意は伝わったし、そこは私も認める。巨神兵の放つビームで東京の街がなすすべもなく破壊され爆発し巨大建築物が崩壊する。その映像は確かに圧倒されるものがあったよ。

でも、なんていうかね。私にはどうしても「特撮オタクが創った特撮オタクの為の特撮オタクによるオナニー」にしか見えなかった。理由は上手く言えないんだけど、円谷英二や宮崎駿の作った作品のような「観る人を楽しませる何か」が圧倒的に足りなかった。アナログな技術を現在に蘇らせて、高クオリティな作品を創ってみた、凄いだろう、でおしまい、みたいな。確かに技術は凄かったし映像に迫力もあった、でも+αが足りない。そういった作品じゃないと言われてしまえばそうなんだろうけど・・・・・。まあ、あとはミニチュアセットは確かに再現度も素晴らしかったけど、なんか、違う。リアリティを追い求めるがゆえにリアルじゃなくなってしまっているというか・・・・。なんでだろう?違和感がずっと纏わりついていた。私が庵野嫌いだから穿った見方しか出来ないのかもしれないけど。

まあ、あとはね。ナレーション?の女の子の声とかセリフ回しがまんま中二病を拗らせたおっさんが考えそうなセリフで、それも萎えたっていうかまんまエヴァだよねこれ。巨神兵である必要ってないんじゃないかってうわなにするやめ(ry

しかし、私みたいに考えてるのってごく少数でしょうし、多くの方々は楽しく観賞されていたそうですから、実際はとても素晴らしい作品なのでしょう。きっと。

特撮博物館行ってきたよー


とまあ、タイトルの通りですが。

東京都近代美術館で特設展示されている、特撮博物館に行ってきました。はい。

開催期間や場所等詳しい場所は下のリンクを参照にしてもらうとして。

特撮博物館


tkまあ行く前に電車乗り過ごしたり、何故か急に大雨が降ったり(しかも傘未装備)散々な始まりでしたが、特に並ぶことなくチケットも買えましたし、スタートは好調とまではいかなかったけれど、まあまあだったんじゃないかと。

んでんで、最初の部屋で一番目に飛び込んできたのは、左端で悠々と立っているメカゴジラmk2のスーツ!目の端に写るそれにwktkしながらもガイド音声に従ってその他の展示物をゆっくり見る。

最初の部屋は海底軍艦や宇宙戦争等の東宝の初期時代の特撮作品が中心。轟天号のミニチュアや初代モスラの東京タワーのレプリカは見ごたえ抜群。

ただ、私が大好きな「地球防衛軍」の資料があまりなかったのが残念・・・・古い作品だから、残ってる資料がほとんど散逸してしまっているのかしら。

tkここでジェットジャガーに逢えるとは!w音声ガイドで初めて知ったけど、ジェットジャガーのフェイスって般若をイメージしてるんだってね。

えーっと、その次の部屋がまるまる「マイティジャック」という作品のミニチュアや資料が展示されてたんだけど、ごめんなさい。私この作品あんまりtk初めて知ったので感想も何も言えない感じ。

そしてウルトラマンの部屋。ウルトラマン・キング・セブンのフェイスも間近で見れるし、何よりも特に目立ってたのはウルトラシリーズそれぞれの戦闘機が並んで展示されている台。いろいろと比較してみると、タロウの戦闘機とかっておもちゃっぽいのね。いや、いい意味で言ってますよ?

それからそれから、実物大ヒーローのコーナー。・・・・・しかしここも私知らない作品ばっかでもうあばばばば(ry 自分の無知さが改めて自覚できた・・・・orz

地下1階に下がると、G2ガメラがお出迎えしてくれます。ガメラはなんか愛嬌があって可愛いよね。

その隣はミニチュア模型建築物たちが並ぶ。電柱や街灯は本当に実物がそのまま縮小したようにリアル。

それからそれから、東宝特美倉庫を一部再現したものの展示物たち。ここは本当に良かった。デスゴジの頭蓋骨とか、電動のゴジラヘッド部分とか、ゴジラの足とかとか。とにかく私が大好きなものが凝縮されすぎててもうね。一番感動したのは、GMKのキングギドラのスーツ。GMKは好きすぎる作品だから、思わず長時間まじまじと視姦してしまったw鱗の感じとか、歴代ギドラよりやさしめのフェイスとか、ええ、凄く好きです。あとスーパーX2がさりげなく置いてあってワロタwwwwツイッターのフォロワーさんに教えて貰わなかったら絶対に見過ごしてたはwwww

その次の特美の井上泰幸氏のデザイン画や図面コーナーもいい感じ。大魔神のフェイスも良かったは。大魔神すきなんだよね。

技術系の展示物にあった、デスゴジのスーツとガイガンのカッターに魅せられますた。

最後に撮影おkのセットで写真撮りまくりましたよ~www















・・・・え?肝心なの忘れてる?アレについては色々思うところがあるので、裏にて。もしかしたら書かないかもしれないし。

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プロフィール

オティーク

Author:オティーク
初めまして。オティークと申します。

ボーダーのなりそこない系メンヘラ屑女です。
ついでにネット中毒

実は結婚してたり。
まあ、おんぶにだっこのごみくずですが・・・・orz

これだけでは何なので、もっさりと自己紹介でも

好きな食べ物・・・・・スープ系の食べ物が大好きです。tkスープ系なら何でも。あとはおつまみ系・お漬物・魚卵等々。麺類も好き。そして果物。

嫌いな食べ物・・・・あんま好き嫌いはしないけど、強いて言うなればしめさばみたいな酢のにおいがきつい奴かな・・・。めかぶは食感が嫌い。

好きな飲み物・・・紅茶(フレーバーティーとかって美味しいよね)・炭酸水

好きな生き物・・・・ぬこ!ぬこおおおおおおおお!11

趣味・・・・ネットサーフィン・読書・特撮・DVD鑑賞・タロット占い・ゲーム・寝ること・食べること(ピザ並感)

好きな本・・・・夢十夜、ドグラマグラ、レベル7、オジいサン、ルポ・ドキュメンタリー系 等々浅く狭く

好きな漫画・・・なるたる・ねじ式・寄生獣・むこうぶち・ASTRAY

好きな映画等・・・ヤン・シュバンクマイエル全般・ウルトラQ・初代ウルトラマン・ゴジラシリーズ全般

好きなゲーム・・・・大神・キラー7・キングダムハーツ・スカイリム・テトリス・WoT

良く聞く音楽・・・・ゲーム曲・JAZZ・特撮BGM等

補足・・・どうしようもないゴミ屑です。構ってくれるときっとうれしいです。

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